リラさん名前の歴史少しかじってね
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2005/04/03 21:02 投稿番号: [31088 / 44985]
私も詳しくないんだが、実言うと似たような名は、昔からあった様ですよ。
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日本人でも、自分の娘に「杏里(あんり)」とか「麗菜(れな/れいな)」とか「万里亜(まりあ)」「沙羅(さら)」など、どこの国の固有名詞じゃそれは?
という名前をつける若い親は多いではありませんか。(洗礼名か、源氏名じゃあるまいし)
では、あや(綾、彩、文、絢、亜矢)等かかれるけど、絢錦等美しい文物から着てるもの、
以外に、仏教の説話や名前からきているもの、古くからあるのですよ。
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私は、「日本人の女の子だったら、絶対に『子』をつけろ」と日ごろから公言しておりました。娘が生まれたら、「雪子」を提案しようと本気で考えていたこともあります。幸か不幸か流産して以来子供に恵まれませんので、実現は致しませんでしたが。
これも間違い。
元々、子の字は、身分の高い人しかつけられなかったと言うのを知ってましたか?
時代劇見て御覧なさい。
ウメ(梅)と言う名は、梅子じゃないでしょ。
坂本竜馬夫人のおりょうさんは、「りょう」。
基本的の子のつく名前の方が少なかったわけ。
雑学ですけど、まあ、参考まで。
これは メッセージ 31076 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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