lilasnosakukoro へ
投稿者: rhee_bong_jo2 投稿日時: 2005/03/23 22:49 投稿番号: [30800 / 44985]
オマエ
ダイジョウブカ
モトキジヲ
ウシロカラ
ヨクヨメ
30743 モ
ワタシダ
チャカシテ
スマナイ
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/miyagi/news/20050322ddlk04040073000c.html
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80年代の在日韓国・朝鮮人の権利拡充運動は、日本政府を動かし、他の在住外国人にも波及していった。さまざまな摩擦を抱えながらも、日韓関係は新時代に入り、在日社会も「日本社会との共生」へ向けて歩みを始めている。だが、日本社会の底流にうごめくナショナリズムは、その発露として、今なお在日を「ターゲット」にし続けている。=つづく(この連載は鈴木英生が担当します)
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◇在日韓国・朝鮮人
戦前から終戦直後にかけて朝鮮半島から移住し、サンフランシスコ講和条約発効(1952年)で日本国籍が消滅した後も日本に定住している人と、その子孫の総称。強制的に連れてこられ、炭坑などで働かされた人もいる。法務省の在留外国人統計によると、03年末現在、県内に住む在日韓国・朝鮮人は3067人(日本国籍取得者は除く)で、全国の約0・6%。93年に指紋押なつの義務はなくなったが、外国人登録証の常時携帯は義務付けられている。
毎日新聞
2005年3月22日
これは メッセージ 30788 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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