仙人さま【ちょっぴり重要】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/02/27 22:33 投稿番号: [30054 / 44985]
こんばんは。
>寒い日々が続いております。
郷里の母でさえ電話のたびに「寒い」の連発です。仙人さまから見れば、「雪も積もらない南方の人間が何を言うか」とお感じでしょう。しみじみ、体感温度というのは各人各様相対的なものだと思います。
そして、実は世のなかの色々な事柄が感じる者それぞれで「相対的」であるのを、なかなか気付かないことや人って多いんじゃないでしょうか。
>今は間氷期だそうで、日々氷河期に確実に近づいているんだとか。
するってぇと、エコロジストがさかんに唱えている「地球温暖化」はいったいなに?
>昔、日本から集団で海外に開拓移民に出た人達も、何十年か経って日本の家族親戚を訪ねて来日した時、かつて富士山が見える地域にすんでいたわけでもないのに、新幹線の窓から富士山が見えると何かしらの感慨があるそうですし。
私も、生まれてはじめて新幹線の窓から富士山の山肌を見たときは、いわゆる「鳥肌が立つ」(いい意味で最近は使いますからねぇ。本来は「気持ちが悪い」ときに使う言葉だったはずですが)想いでした。
>実際には韓国人観光客が金剛山観光で落とす外貨の他に、この観光ルートの開設や維持に付き纏う韓国側からのご機嫌伺いの上納金が主目的なんだろうと思います。
こちらの北朝鮮側の思惑は政治的には論理的で、好悪の感情はともかく、理解は出来るんですよ。
私が理解に苦しむのは韓国側の対応で、
>実際、金剛山観光事業は、スタートしてからそう経たないうちに破綻し、政府の支援を受けて復活しましたから。
なんて、なんでそこまで北朝鮮に足もとを見られるようなことをするのかってこと。だいたい、
>韓国からの金剛山観光が営利事業として黒字になるとは、なかなか思えませんね。
って事態になるのは、私のような一介の主婦が考えても明らかじゃないですか。
>そうだったんですか...
昔、「アグネス・チャン v.s. 中野緑&林真理子」論争というのがありましてね、子育て中の母親は絶えず子どものそばにいなきゃいけないのだから、日本の飲食店などはもっと子ども立ち入り禁止などをやめるべきだとかどーとかアグネス・チャン側が唱えたのに、上の2人が噛みついたのですね。大人には大人の空間というのはあるはずだから、そんなところにまで子どもを連れてくるのがマナー違反だって。そのとき、アグネス・チャン側のかたを盛んにもったのが彼女だったんです。
この一件からも、上野女史がどういうタイプか伺えません?
それに、ほかの2人は忘れたけど、女流評論家&作家の3人で『男流作家論』なんて対談集を出して、そこで三島由起夫、吉行淳之介、村上春樹などをさかんに吊るし上げていましたから。
>いつもの気の迷いだと思っていただければ幸いでございます。
ボランティアを「気の迷い」などとおっしゃってはいけません。別段右手のすることを左手に宣伝することはありませんが、「見える人には見える。わかる人はわかってくれる」という謙虚な信条のもと、今後とも自由な判断でご行動くださいませ。
>確かにその通りなんですが、ただ今回は、ちょっとだけ玄人受けする線を狙ってみたつもりなんですけど。
玄人はすでに、CMなんか見なくてもちゃんとラクダを着ているような気もするんですがねぇ。
>公主様もあまり度が過ぎた夜更かしなどすることなく、風邪にご注意下さい。
まったくです。
というか、中途半端な時間にうたた寝をするクセをまず直さなくてはいけないようですね。
では、今週も「ヨンさまとラクダ企画」、ご健闘くださいまし。
失礼します。
>寒い日々が続いております。
郷里の母でさえ電話のたびに「寒い」の連発です。仙人さまから見れば、「雪も積もらない南方の人間が何を言うか」とお感じでしょう。しみじみ、体感温度というのは各人各様相対的なものだと思います。
そして、実は世のなかの色々な事柄が感じる者それぞれで「相対的」であるのを、なかなか気付かないことや人って多いんじゃないでしょうか。
>今は間氷期だそうで、日々氷河期に確実に近づいているんだとか。
するってぇと、エコロジストがさかんに唱えている「地球温暖化」はいったいなに?
>昔、日本から集団で海外に開拓移民に出た人達も、何十年か経って日本の家族親戚を訪ねて来日した時、かつて富士山が見える地域にすんでいたわけでもないのに、新幹線の窓から富士山が見えると何かしらの感慨があるそうですし。
私も、生まれてはじめて新幹線の窓から富士山の山肌を見たときは、いわゆる「鳥肌が立つ」(いい意味で最近は使いますからねぇ。本来は「気持ちが悪い」ときに使う言葉だったはずですが)想いでした。
>実際には韓国人観光客が金剛山観光で落とす外貨の他に、この観光ルートの開設や維持に付き纏う韓国側からのご機嫌伺いの上納金が主目的なんだろうと思います。
こちらの北朝鮮側の思惑は政治的には論理的で、好悪の感情はともかく、理解は出来るんですよ。
私が理解に苦しむのは韓国側の対応で、
>実際、金剛山観光事業は、スタートしてからそう経たないうちに破綻し、政府の支援を受けて復活しましたから。
なんて、なんでそこまで北朝鮮に足もとを見られるようなことをするのかってこと。だいたい、
>韓国からの金剛山観光が営利事業として黒字になるとは、なかなか思えませんね。
って事態になるのは、私のような一介の主婦が考えても明らかじゃないですか。
>そうだったんですか...
昔、「アグネス・チャン v.s. 中野緑&林真理子」論争というのがありましてね、子育て中の母親は絶えず子どものそばにいなきゃいけないのだから、日本の飲食店などはもっと子ども立ち入り禁止などをやめるべきだとかどーとかアグネス・チャン側が唱えたのに、上の2人が噛みついたのですね。大人には大人の空間というのはあるはずだから、そんなところにまで子どもを連れてくるのがマナー違反だって。そのとき、アグネス・チャン側のかたを盛んにもったのが彼女だったんです。
この一件からも、上野女史がどういうタイプか伺えません?
それに、ほかの2人は忘れたけど、女流評論家&作家の3人で『男流作家論』なんて対談集を出して、そこで三島由起夫、吉行淳之介、村上春樹などをさかんに吊るし上げていましたから。
>いつもの気の迷いだと思っていただければ幸いでございます。
ボランティアを「気の迷い」などとおっしゃってはいけません。別段右手のすることを左手に宣伝することはありませんが、「見える人には見える。わかる人はわかってくれる」という謙虚な信条のもと、今後とも自由な判断でご行動くださいませ。
>確かにその通りなんですが、ただ今回は、ちょっとだけ玄人受けする線を狙ってみたつもりなんですけど。
玄人はすでに、CMなんか見なくてもちゃんとラクダを着ているような気もするんですがねぇ。
>公主様もあまり度が過ぎた夜更かしなどすることなく、風邪にご注意下さい。
まったくです。
というか、中途半端な時間にうたた寝をするクセをまず直さなくてはいけないようですね。
では、今週も「ヨンさまとラクダ企画」、ご健闘くださいまし。
失礼します。
これは メッセージ 30027 (komtang15 さん)への返信です.
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