♀用肌着の話を拒まぬ仙人さま【お好きに】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/02/23 16:08 投稿番号: [29805 / 44985]
こんにちは。
今日もいいお天気です。だからやっぱり、明日はどうなることやらと心配になります。(基本的に悲観論者なので)
>このような寒さ厳しき折、錯乱状態になったお年寄りのリハビリにボランティアで献身されておられる公主様の御慈愛に、感涙を禁じえない私でございます。
ねぎらいのお言葉、感謝に耐えません。たとえ右手のすることをわざわざ左手に告げなくとも、だれかがちゃんと見ていてくれるものなのですね。
今私とナゴヤン殿がこのお年寄りをお見捨て申し上げたら、どなたがお世話なさいましょうや。当分心優しき新羅の公主さまはお見えにならず、熱き血潮ほとばしる高句麗出身の好青年も遠く去りつつあるといいますのに。
>白頭山のみならず、金剛山にもある、醜い彫り物はすぐに消して欲しいものだと思っております。
『凍土の共和国』など2、3読んだだけでも、相当酷そうですね。そんなところに観光に行った韓国人は、はたして感激できるのでしょうか?
>今は、大福・羊羹など和菓子で済ませている私でございます。
さすがは仙人さま、和国の伝統をも公平に扱われ、イヤミなまでに西洋の風習などで身を汚さぬよう精進しておられるのでございますね。ただし、大福や羊羹の方がクッキーより高そうな気もしますが、量次第では。
>友人の中には、当たり前のように10倍配当を続けている者もおり、「顧客を大事にする投資信託」と呼んでおります(笑
ご友人の「投資信託」が多いに潤う日が来ることを、遠い空より念じております。(合掌)
>グンゼとワコールとトリンプの3社の名前を知っていた程度で、女性肌着メーカーに詳しいと言われるのも不思議な気もしますが、それのみについては特に嫌悪感も無く、迷惑でもない私でございます。
私の父と母などは、以下のような会話をしておりました。
父:「お母さん、そのワンピースは似合うねぇ」
母:「はい、10年まえから着ております」
平成版と私では、おそらくこうなりますでしょう。
私:「グンゼとか、ワコールとトリンプってなんの会社か知ってる?」
平成版:「グンゼ? パンツの会社だろ。俺のパンツは足りてるぞ。アンタがちゃんと定期的に洗濯をすれば、な。別に買わんでいいもいいぞ」
私:「共通項は、女性用下着を扱っている会社だってことなの!」
平成版:「……それで、こっそり高い下着を買うつもりか? やめとけ。今さら悪あがきしたところで、逆効果にしかならん」
世の男というものは、父派か平成版派か、いずれかに必ず属するものと思っておりました。しかし仙人さまは、極めて冷静にワコール等の女性用下着メーカーについてもお語りになり、女であるこのリラよりもお詳しくていらっしゃる。しかも、その話題を迷惑とも思わないと明言なさる。
私には、仰天動地の事実でございます。
>マスコミ媒体に頻繁に登場した自称フェミニストの歴代の顔ぶれを多少思い返してみれば、あちこちからヒンシュクを買い、最後はイロモノと化したようなキャラも珍しくなかったと記憶しております。
そうなんですよねぇ。マスコミに出てくるフェミニスト崩れにはろくなのがいない。石原里紗なんてのもいましたしね。(最近見かけないけど)
本場のアメリカでも、草分けとなったベティー・フリーダンはやがて、 グロリア・スタイネムらによる運動の過激化に嫌気がさして身を引いてしまったそうですから。
理屈が先走るようになると、男でも女でも「陰謀史観」的になるのでしょう。だから私は、「実感」とか「ピンと来る」「自然に受け入れられる」というのを大切にしようと思っています。
その意味では、洗濯中の女性の白い足にフラフラとなる仙人なんて実に真っ正直でいいですよねぇ。ラクダへの愛も正直で実存的ですから、今後とも世の荒波に負けず貫き通してくださいマセ。
それでは、失礼致します。
今日もいいお天気です。だからやっぱり、明日はどうなることやらと心配になります。(基本的に悲観論者なので)
>このような寒さ厳しき折、錯乱状態になったお年寄りのリハビリにボランティアで献身されておられる公主様の御慈愛に、感涙を禁じえない私でございます。
ねぎらいのお言葉、感謝に耐えません。たとえ右手のすることをわざわざ左手に告げなくとも、だれかがちゃんと見ていてくれるものなのですね。
今私とナゴヤン殿がこのお年寄りをお見捨て申し上げたら、どなたがお世話なさいましょうや。当分心優しき新羅の公主さまはお見えにならず、熱き血潮ほとばしる高句麗出身の好青年も遠く去りつつあるといいますのに。
>白頭山のみならず、金剛山にもある、醜い彫り物はすぐに消して欲しいものだと思っております。
『凍土の共和国』など2、3読んだだけでも、相当酷そうですね。そんなところに観光に行った韓国人は、はたして感激できるのでしょうか?
>今は、大福・羊羹など和菓子で済ませている私でございます。
さすがは仙人さま、和国の伝統をも公平に扱われ、イヤミなまでに西洋の風習などで身を汚さぬよう精進しておられるのでございますね。ただし、大福や羊羹の方がクッキーより高そうな気もしますが、量次第では。
>友人の中には、当たり前のように10倍配当を続けている者もおり、「顧客を大事にする投資信託」と呼んでおります(笑
ご友人の「投資信託」が多いに潤う日が来ることを、遠い空より念じております。(合掌)
>グンゼとワコールとトリンプの3社の名前を知っていた程度で、女性肌着メーカーに詳しいと言われるのも不思議な気もしますが、それのみについては特に嫌悪感も無く、迷惑でもない私でございます。
私の父と母などは、以下のような会話をしておりました。
父:「お母さん、そのワンピースは似合うねぇ」
母:「はい、10年まえから着ております」
平成版と私では、おそらくこうなりますでしょう。
私:「グンゼとか、ワコールとトリンプってなんの会社か知ってる?」
平成版:「グンゼ? パンツの会社だろ。俺のパンツは足りてるぞ。アンタがちゃんと定期的に洗濯をすれば、な。別に買わんでいいもいいぞ」
私:「共通項は、女性用下着を扱っている会社だってことなの!」
平成版:「……それで、こっそり高い下着を買うつもりか? やめとけ。今さら悪あがきしたところで、逆効果にしかならん」
世の男というものは、父派か平成版派か、いずれかに必ず属するものと思っておりました。しかし仙人さまは、極めて冷静にワコール等の女性用下着メーカーについてもお語りになり、女であるこのリラよりもお詳しくていらっしゃる。しかも、その話題を迷惑とも思わないと明言なさる。
私には、仰天動地の事実でございます。
>マスコミ媒体に頻繁に登場した自称フェミニストの歴代の顔ぶれを多少思い返してみれば、あちこちからヒンシュクを買い、最後はイロモノと化したようなキャラも珍しくなかったと記憶しております。
そうなんですよねぇ。マスコミに出てくるフェミニスト崩れにはろくなのがいない。石原里紗なんてのもいましたしね。(最近見かけないけど)
本場のアメリカでも、草分けとなったベティー・フリーダンはやがて、 グロリア・スタイネムらによる運動の過激化に嫌気がさして身を引いてしまったそうですから。
理屈が先走るようになると、男でも女でも「陰謀史観」的になるのでしょう。だから私は、「実感」とか「ピンと来る」「自然に受け入れられる」というのを大切にしようと思っています。
その意味では、洗濯中の女性の白い足にフラフラとなる仙人なんて実に真っ正直でいいですよねぇ。ラクダへの愛も正直で実存的ですから、今後とも世の荒波に負けず貫き通してくださいマセ。
それでは、失礼致します。
これは メッセージ 29770 (komtang15 さん)への返信です.
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