公主様。
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/02/14 21:01 投稿番号: [29348 / 44985]
こんばんは。
>専用のトイレの設置がまずムダです。
最近は、レストランなどでも化粧室も広く豪華になっているとのこと。
そうじゃなくても、専用のトイレなど不要だと存じます。
また、プレデンシャルスイートのトイレにビデがある如く、ラクダを脱ぐための空間に対する配慮が巷に定着するのは、非常に良いことだと存じますが。
>それに、ラクダを脱いだあとの下着類までシャネル製らのものを買ってしまうようになるのが人間の欲でございます。
それは別にワコールでもトリンプでもグンゼでも問題無いと思いますが...(婦人用の場合)
それでも、どうしてもシャネルのじゃなきゃ嫌だという人もいるでしょうが、そういう人はラクダを着ようと着まいと、最初からシャネルの商品を買って着るものと思います。
とはいえ、
>白頭山の仙人ともあろうおかたが、人間の欲望をさらにそそるようなお考えはお持ちになるべきではありませぬ。
との部分に対しては、心痛むものを感じる私でございます。
そう考えますれば、「ラクダのヨン様」シリーズの連載も人心を惑わす元になるものであり、止めた方がいいのかも?と思ってしまう私でした。
>いえいえもう、ソル・ギョングの、報われぬ狂恋ゆえにどんどんブチ切れていくありさまは「カッコイィ」の一言でしたよ。あれでは、女性観客はほとんどソル・ギョングのほうに胸キュン☆になるでしょう。
つまるところ、カッコいい男は、どんな役を演じてもカッコいいということですね。
はいはい、そうでございましょうとも。
>ところで、前編の『銀杏のベッド』も入手したんですがこれってホラーですよね? 怖い? 1人で見 ない方がいいですか?
ん? ホラー...?? 怖い...??? ...
私の感想では、全くそんなことは無かったと思いますが...
購入される前に、一言相談して戴ければよいものを...と思った私でした。
>だから、剣圧がさきに肌に来るんで心の準備ができるときが多いのです。
覚悟を決める余裕があるということでしょうか。
>でも、仙人さまのSは、真綿でくるんでソローリと近付きながら喉元でパッと飛び出すんで、実にいやなタイミングです。いやはや。
わかりました!
国際公法同務やペルソナ隊長の場合は、正面から一刀両断の首斬り朝タイプで、私の場合は、相手を充分油断させてから、背後にまわって畳針を刺す忍び草タイプなんですね?(笑
>それも余計じゃ。このS仙人めが。(と、黄智英)
ギャハハハ、やはりバレましたか(笑
>というより、先生を囲んでの市民サロンですけどね、主には。
ふむふむ。
>主には。その哲学の先生、非常に噛み砕いて話すのがお上手で、ニーチェ、ハイデガー、マルクスなどサワリだけなりとも一素人にもわかるように解説してくださいました。
それを出来るのが、ホントの学者ですね。
僧侶の法話でも、同じことが言えます。
>そーでなきゃ、数学のみに抜きん出た才能を持つ人の立つ瀬がありませんって。(私自身は、もし来世というものがあるなら数学者に生まれてみたいけど)
そうかもしれませんね。
ちなみに私の場合は、数学に苦労しない人間に生まれ変わっていたら、サミュエルソンの経済学を勉強してみたいです。
>女を団結させるのほど難しいことはなく、女を分裂させることほどたやすいことはないよーな。
男もそんなに団結しているわけではないと思うんですけどねぇ?
分裂していると思いませんか?
>でもそれが、1度オバタリアン(昇格型ババタリアン)になると、ちょっとやそっとのことでは分裂しなくなるんですねぇ。そーなると、男性どもは要注意ですヨン。
え〜〜〜っと、私自身が、そういう現場に置かれて、胃を痛めた経験があるかとか無いとかいう、どうでもいい話は、この際省略させていただきます(笑
公主様も、ラクダと五本指靴下と共に、残り少なくなった真冬の寒さを乗り切って下さい。
それでは、また。
>専用のトイレの設置がまずムダです。
最近は、レストランなどでも化粧室も広く豪華になっているとのこと。
そうじゃなくても、専用のトイレなど不要だと存じます。
また、プレデンシャルスイートのトイレにビデがある如く、ラクダを脱ぐための空間に対する配慮が巷に定着するのは、非常に良いことだと存じますが。
>それに、ラクダを脱いだあとの下着類までシャネル製らのものを買ってしまうようになるのが人間の欲でございます。
それは別にワコールでもトリンプでもグンゼでも問題無いと思いますが...(婦人用の場合)
それでも、どうしてもシャネルのじゃなきゃ嫌だという人もいるでしょうが、そういう人はラクダを着ようと着まいと、最初からシャネルの商品を買って着るものと思います。
とはいえ、
>白頭山の仙人ともあろうおかたが、人間の欲望をさらにそそるようなお考えはお持ちになるべきではありませぬ。
との部分に対しては、心痛むものを感じる私でございます。
そう考えますれば、「ラクダのヨン様」シリーズの連載も人心を惑わす元になるものであり、止めた方がいいのかも?と思ってしまう私でした。
>いえいえもう、ソル・ギョングの、報われぬ狂恋ゆえにどんどんブチ切れていくありさまは「カッコイィ」の一言でしたよ。あれでは、女性観客はほとんどソル・ギョングのほうに胸キュン☆になるでしょう。
つまるところ、カッコいい男は、どんな役を演じてもカッコいいということですね。
はいはい、そうでございましょうとも。
>ところで、前編の『銀杏のベッド』も入手したんですがこれってホラーですよね? 怖い? 1人で見 ない方がいいですか?
ん? ホラー...?? 怖い...??? ...
私の感想では、全くそんなことは無かったと思いますが...
購入される前に、一言相談して戴ければよいものを...と思った私でした。
>だから、剣圧がさきに肌に来るんで心の準備ができるときが多いのです。
覚悟を決める余裕があるということでしょうか。
>でも、仙人さまのSは、真綿でくるんでソローリと近付きながら喉元でパッと飛び出すんで、実にいやなタイミングです。いやはや。
わかりました!
国際公法同務やペルソナ隊長の場合は、正面から一刀両断の首斬り朝タイプで、私の場合は、相手を充分油断させてから、背後にまわって畳針を刺す忍び草タイプなんですね?(笑
>それも余計じゃ。このS仙人めが。(と、黄智英)
ギャハハハ、やはりバレましたか(笑
>というより、先生を囲んでの市民サロンですけどね、主には。
ふむふむ。
>主には。その哲学の先生、非常に噛み砕いて話すのがお上手で、ニーチェ、ハイデガー、マルクスなどサワリだけなりとも一素人にもわかるように解説してくださいました。
それを出来るのが、ホントの学者ですね。
僧侶の法話でも、同じことが言えます。
>そーでなきゃ、数学のみに抜きん出た才能を持つ人の立つ瀬がありませんって。(私自身は、もし来世というものがあるなら数学者に生まれてみたいけど)
そうかもしれませんね。
ちなみに私の場合は、数学に苦労しない人間に生まれ変わっていたら、サミュエルソンの経済学を勉強してみたいです。
>女を団結させるのほど難しいことはなく、女を分裂させることほどたやすいことはないよーな。
男もそんなに団結しているわけではないと思うんですけどねぇ?
分裂していると思いませんか?
>でもそれが、1度オバタリアン(昇格型ババタリアン)になると、ちょっとやそっとのことでは分裂しなくなるんですねぇ。そーなると、男性どもは要注意ですヨン。
え〜〜〜っと、私自身が、そういう現場に置かれて、胃を痛めた経験があるかとか無いとかいう、どうでもいい話は、この際省略させていただきます(笑
公主様も、ラクダと五本指靴下と共に、残り少なくなった真冬の寒さを乗り切って下さい。
それでは、また。
これは メッセージ 29336 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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