トンデモナイ仙人さま【ちょっとだけOK】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/02/14 16:30 投稿番号: [29336 / 44985]
こんにちは。
>ヴィトンでもシャネルでも、どこのブランドでもいいのですが、更衣室かトイレで脱いだラクダを入れておくための専用のバッグをデザインして売り出せばいいんですよ。
却下。
専用のトイレの設置がまずムダです。それに、ラクダを脱いだあとの下着類までシャネル製らのものを買ってしまうようになるのが人間の欲でございます。
白頭山の仙人ともあろうおかたが、人間の欲望をさらにそそるようなお考えはお持ちになるべきではありませぬ。
>自分のトンデモナイ妄想のスケールの大きさ
そのものは、仙人たるにふさわしいご態度でございますが。
>一応、何らかの関連付けは作っていたんですね。
しかし、ソル・ギョングにトンデモナイ役をやらせたものですね。
いえいえもう、ソル・ギョングの、報われぬ狂恋ゆえにどんどんブチ切れていくありさまは「カッコイィ」の一言でしたよ。あれでは、女性観客はほとんどソル・ギョングのほうに胸キュン☆になるでしょう。
そこが狙い目なのでしょうけどね。
ところで、前編の『銀杏のベッド』も入手したんですがこれってホラーですよね? 怖い? 1人で見ない方がいいですか?
>ツッコミの鋭さから言えば、国際公法同務やペルソナ隊長に比べたら、私なんぞとてもとても足元にも及ぶものではございません。
それでいて、押した後の、見事な引き際の良さたるや...
国際さんやペルソナさんのツッコミの鋭さには、私も多いに敬服しております。
ただお2人の鋭さは、どこか『椿三十郎』でいうところの「あなた(=三十郎)は抜き身の刀のよう」的なんですよね。だから、剣圧がさきに肌に来るんで心の準備ができるときが多いのです。
でも、仙人さまのSは、真綿で来るんでソローリと近付きながら喉元でパッと飛び出すんで、実にいやなタイミングです。いやはや。
>ただ私自身は、自分が死んだ後に名前が残るよりも、生きている間に多少なりとも喜びたいですけど。
私も。
>それでは、「雉も鳴かずば撃たれまい」一本で。
それも余計じゃ。このS仙人めが。(と、黄智英)
>哲学のゼミにも通っておられるんですね。
というより、先生を囲んでの市民サロンですけどね、主には。その哲学の先生、非常に噛み砕いて話すのがお上手で、ニーチェ、ハイデガー、マルクスなどサワリだけなりとも一素人にもわかるように解説してくださいました。そのなかで1番つまらなかったのはマルクスでしたけど。
>私、哲学は数学に近いものだと認識していたのですが、哲学の先生御自身もそういう感想だったとは...
いろんなタイプが居られるようですよ、哲学の先生にも。哲学者そのものにも。
>「それはムリです」
の一言で終わりました(笑
そーでなきゃ、数学のみに抜きん出た才能を持つ人の立つ瀬がありませんって。(私自身は、もし来世というものがあるなら数学者に生まれてみたいけど)
>私は、その類いの雑誌を読む機会が全く無いので、よくわかりませんが、どうなんでしょうねぇ...?
いや私も、本当に
>ほとんど読まない
んで無責任に言っているんですが。そーいう雑誌の読者たちは、ジェンダー論者を「負け組」などと言い、さっちゃん系の女性たちは、彼女らを「頭空っぽの有閑マダム」と言っているような気がしてしかたがない。
女を団結させるのほど難しいことはなく、女を分裂させることほどたやすいことはないよーな。でもそれが、1度オバタリアン(昇格型ババタリアン)になると、ちょっとやそっとのことでは分裂しなくなるんですねぇ。そーなると、男性どもは要注意ですヨン。
>巷でよく聞く、国語力の低下というものでしょうか?
です。
>私も、他人様の事を言えるほどのものではありませんが...
私も修行が足りないと、昨今深く思っております。
>はい、しっかり努めさせていただきます。
これを、はっきりとした言質とさせていただきましょう。(きっぱり)
>あと2週間ほどは、厳しい寒さも続くでしょうから、公主様も御注意下さい。
2週間ですめばいいんですけどね。
ともあれ気をつけることと致します。仙人さまも、あまり壮大な夢(妄想)を追わず、足もとの水面をゆるりと見つめてご覧になるのもよろしいかと。
それでは、つつがなくお過ごしになられますよう。(合掌)
>ヴィトンでもシャネルでも、どこのブランドでもいいのですが、更衣室かトイレで脱いだラクダを入れておくための専用のバッグをデザインして売り出せばいいんですよ。
却下。
専用のトイレの設置がまずムダです。それに、ラクダを脱いだあとの下着類までシャネル製らのものを買ってしまうようになるのが人間の欲でございます。
白頭山の仙人ともあろうおかたが、人間の欲望をさらにそそるようなお考えはお持ちになるべきではありませぬ。
>自分のトンデモナイ妄想のスケールの大きさ
そのものは、仙人たるにふさわしいご態度でございますが。
>一応、何らかの関連付けは作っていたんですね。
しかし、ソル・ギョングにトンデモナイ役をやらせたものですね。
いえいえもう、ソル・ギョングの、報われぬ狂恋ゆえにどんどんブチ切れていくありさまは「カッコイィ」の一言でしたよ。あれでは、女性観客はほとんどソル・ギョングのほうに胸キュン☆になるでしょう。
そこが狙い目なのでしょうけどね。
ところで、前編の『銀杏のベッド』も入手したんですがこれってホラーですよね? 怖い? 1人で見ない方がいいですか?
>ツッコミの鋭さから言えば、国際公法同務やペルソナ隊長に比べたら、私なんぞとてもとても足元にも及ぶものではございません。
それでいて、押した後の、見事な引き際の良さたるや...
国際さんやペルソナさんのツッコミの鋭さには、私も多いに敬服しております。
ただお2人の鋭さは、どこか『椿三十郎』でいうところの「あなた(=三十郎)は抜き身の刀のよう」的なんですよね。だから、剣圧がさきに肌に来るんで心の準備ができるときが多いのです。
でも、仙人さまのSは、真綿で来るんでソローリと近付きながら喉元でパッと飛び出すんで、実にいやなタイミングです。いやはや。
>ただ私自身は、自分が死んだ後に名前が残るよりも、生きている間に多少なりとも喜びたいですけど。
私も。
>それでは、「雉も鳴かずば撃たれまい」一本で。
それも余計じゃ。このS仙人めが。(と、黄智英)
>哲学のゼミにも通っておられるんですね。
というより、先生を囲んでの市民サロンですけどね、主には。その哲学の先生、非常に噛み砕いて話すのがお上手で、ニーチェ、ハイデガー、マルクスなどサワリだけなりとも一素人にもわかるように解説してくださいました。そのなかで1番つまらなかったのはマルクスでしたけど。
>私、哲学は数学に近いものだと認識していたのですが、哲学の先生御自身もそういう感想だったとは...
いろんなタイプが居られるようですよ、哲学の先生にも。哲学者そのものにも。
>「それはムリです」
の一言で終わりました(笑
そーでなきゃ、数学のみに抜きん出た才能を持つ人の立つ瀬がありませんって。(私自身は、もし来世というものがあるなら数学者に生まれてみたいけど)
>私は、その類いの雑誌を読む機会が全く無いので、よくわかりませんが、どうなんでしょうねぇ...?
いや私も、本当に
>ほとんど読まない
んで無責任に言っているんですが。そーいう雑誌の読者たちは、ジェンダー論者を「負け組」などと言い、さっちゃん系の女性たちは、彼女らを「頭空っぽの有閑マダム」と言っているような気がしてしかたがない。
女を団結させるのほど難しいことはなく、女を分裂させることほどたやすいことはないよーな。でもそれが、1度オバタリアン(昇格型ババタリアン)になると、ちょっとやそっとのことでは分裂しなくなるんですねぇ。そーなると、男性どもは要注意ですヨン。
>巷でよく聞く、国語力の低下というものでしょうか?
です。
>私も、他人様の事を言えるほどのものではありませんが...
私も修行が足りないと、昨今深く思っております。
>はい、しっかり努めさせていただきます。
これを、はっきりとした言質とさせていただきましょう。(きっぱり)
>あと2週間ほどは、厳しい寒さも続くでしょうから、公主様も御注意下さい。
2週間ですめばいいんですけどね。
ともあれ気をつけることと致します。仙人さまも、あまり壮大な夢(妄想)を追わず、足もとの水面をゆるりと見つめてご覧になるのもよろしいかと。
それでは、つつがなくお過ごしになられますよう。(合掌)
これは メッセージ 29274 (komtang15 さん)への返信です.
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