リラさんゑ〜2
投稿者: worst_human83 投稿日時: 2005/02/11 01:36 投稿番号: [29099 / 44985]
>私もそう。
>それに私は、歴史の流れには慣性があると思っているから、指導者たちがなんとかこの流れを止めたいと思ってもそう流れてしまう瞬間があると考えているんです。
>おそらく、できれば当時の日本の指導者たちは日米戦はやりたくなかったでしょう。でも、やらざるを得ない「慣性」が働いたと思うんですよ。それをわかってあげられない連中のことが嫌いなんです。
時勢という、人の力でどうしようもならない流れが来た場合、流れに抵抗するにしても流されるにしても、時代が多くの血を要求しますね〜。
そういったことも分からずに、ただ感情論、道徳論のみで彼らを阿呆馬鹿呼ばわりする連中は、嫌いと言うよりも、可哀相かも。
>でもその後に、
>→追い抜いて安心する→あぐらをかく、が入って、それからまた、→他の国に遅れる、にならない?
んです。それでまた
他の国に遅れる→気づく→猛ダッシュで追い抜く
になるんです。
日本の場合、このサイクルが他国よりも早いことが特徴かな。他の国に遅れるのも早けりゃ、出し抜くのも早い。
忙しい国だw
>で1000年後には大泉不純一郎総理大臣なんかが、せっせとアフリカ詣でをしているかもね。まあ、それも可でしょう。日本が世界のスーパーパワーになることは、まず気質的にあり得ないし。余計な負担だし。日本人は、目指せ! No.2が1番幸せな民族のような気がします。
大泉不純一郎w
ワラタ。
確かに日本が世界のスーパーパワーになることはないでしょうねえ。つかなって欲しくない。
総理よりも官房長官の方に実権があるように、日本も隠れたNo,2となって、頑張って欲しいもんです。
>それに、司馬遷の名のほうが漢の武帝なんかよりはるかに多くの人に知られてもおり、影響力も与えていることは確かですから。
司馬遷は偉大ですよね。
中国が過去、幾多もの偉人を輩出したけれど、今現在、愚人しか出さないのは、そのツケがきたのだろうか。
>なんでそうなってしまったのか。それを探るのが次の私の課題。高麗時代あたりになにかがあるような気がするんですよ。李朝期ではもう遅すぎる。
一言で片付けるとすれば、「中国のお・か・げ」ってことになるのかもしれませんね。
>http://gk68.pepper.jp/blog/archives/000245.html
>というどーやら左傾の人のサイトらしいところに、
随分と痛いサイトを知っていますな^^
そーかケロヨンは「カエル」から来てたのか・・・ボクニハトテモマネデキナイ。
>今はリメイク版のDVDしかないんですよね。しくしく。
>やっぱり私は、ジーザス役はテッド・ニーリー、ユダ役はあの黒人の人でなきゃイヤ。
え?リメイク版って、「あの」映画をリメイクしたんじゃなくて、キャストを代えてリメイクしたものなの?そりゃあ駄目だ。
でも、ビデオなら昔のやつで売ってるよ。俺はHMVで買った。
テッド・ニーリーの叫びが痛すぎる(´Д⊂グスン
>それに、エノクは「天に引き上げられた後」大天使メタトロンになったんだって? 英国のファンタジー小説に、『ライラの冒険シリーズ』(フィリップ・プルマン著 新潮社)というのがあるのですが、それでは、なんと世界の創造主はヨボヨボになっていて、メタトロンに実質を牛耳られている。その天使たちが勝手に支配している状態から世界を解放しなければならない、という話なんですよ。
そしてエノクは、三十六万五千個の燃える目と三十六枚の翼を持つ天使に生まれ変わった・・・
の件ですね。
エノクが生きているときから神に認められ、真実の記録者、最大の書記者として選ばれていることを考えると、メタトロンになってからも天界の記録係としての役目を負っているのは分かる気がしますね。
>『ダ・ヴィンチ・コード』といい、最近は一部のキリスト教原理主義者を怒らせそうな本が流行るなぁと、妙に感心しておりますです。
キリストはゲイだった!なんていってる人もいますしね。
>私にとってルシファー(堕天まえ)は、きらびやかな金髪をなびかせてごう然と天上を行くプリンスタイプ、アザぜルは黒髪で、闇のなかを足音一つ立てず迷いもせずに歩きまわって人々の肩に無慈悲に手を置く美しき死神、ってイメージなので。(ま、ミーハーですな)だから、ルシファーは司令官タイプ、アザぜルは参謀タイプなのです。
でも分かる気がします。
ルシファーはかつてルシフェルとして神の側で寵愛を一身に受けた存在なのだから、すんげー美男子なんじゃなかろうか?って感じしますよね。
アザゼルは「監視者」という職から、なんか目を光ら\xA4
>それに私は、歴史の流れには慣性があると思っているから、指導者たちがなんとかこの流れを止めたいと思ってもそう流れてしまう瞬間があると考えているんです。
>おそらく、できれば当時の日本の指導者たちは日米戦はやりたくなかったでしょう。でも、やらざるを得ない「慣性」が働いたと思うんですよ。それをわかってあげられない連中のことが嫌いなんです。
時勢という、人の力でどうしようもならない流れが来た場合、流れに抵抗するにしても流されるにしても、時代が多くの血を要求しますね〜。
そういったことも分からずに、ただ感情論、道徳論のみで彼らを阿呆馬鹿呼ばわりする連中は、嫌いと言うよりも、可哀相かも。
>でもその後に、
>→追い抜いて安心する→あぐらをかく、が入って、それからまた、→他の国に遅れる、にならない?
んです。それでまた
他の国に遅れる→気づく→猛ダッシュで追い抜く
になるんです。
日本の場合、このサイクルが他国よりも早いことが特徴かな。他の国に遅れるのも早けりゃ、出し抜くのも早い。
忙しい国だw
>で1000年後には大泉不純一郎総理大臣なんかが、せっせとアフリカ詣でをしているかもね。まあ、それも可でしょう。日本が世界のスーパーパワーになることは、まず気質的にあり得ないし。余計な負担だし。日本人は、目指せ! No.2が1番幸せな民族のような気がします。
大泉不純一郎w
ワラタ。
確かに日本が世界のスーパーパワーになることはないでしょうねえ。つかなって欲しくない。
総理よりも官房長官の方に実権があるように、日本も隠れたNo,2となって、頑張って欲しいもんです。
>それに、司馬遷の名のほうが漢の武帝なんかよりはるかに多くの人に知られてもおり、影響力も与えていることは確かですから。
司馬遷は偉大ですよね。
中国が過去、幾多もの偉人を輩出したけれど、今現在、愚人しか出さないのは、そのツケがきたのだろうか。
>なんでそうなってしまったのか。それを探るのが次の私の課題。高麗時代あたりになにかがあるような気がするんですよ。李朝期ではもう遅すぎる。
一言で片付けるとすれば、「中国のお・か・げ」ってことになるのかもしれませんね。
>http://gk68.pepper.jp/blog/archives/000245.html
>というどーやら左傾の人のサイトらしいところに、
随分と痛いサイトを知っていますな^^
そーかケロヨンは「カエル」から来てたのか・・・ボクニハトテモマネデキナイ。
>今はリメイク版のDVDしかないんですよね。しくしく。
>やっぱり私は、ジーザス役はテッド・ニーリー、ユダ役はあの黒人の人でなきゃイヤ。
え?リメイク版って、「あの」映画をリメイクしたんじゃなくて、キャストを代えてリメイクしたものなの?そりゃあ駄目だ。
でも、ビデオなら昔のやつで売ってるよ。俺はHMVで買った。
テッド・ニーリーの叫びが痛すぎる(´Д⊂グスン
>それに、エノクは「天に引き上げられた後」大天使メタトロンになったんだって? 英国のファンタジー小説に、『ライラの冒険シリーズ』(フィリップ・プルマン著 新潮社)というのがあるのですが、それでは、なんと世界の創造主はヨボヨボになっていて、メタトロンに実質を牛耳られている。その天使たちが勝手に支配している状態から世界を解放しなければならない、という話なんですよ。
そしてエノクは、三十六万五千個の燃える目と三十六枚の翼を持つ天使に生まれ変わった・・・
の件ですね。
エノクが生きているときから神に認められ、真実の記録者、最大の書記者として選ばれていることを考えると、メタトロンになってからも天界の記録係としての役目を負っているのは分かる気がしますね。
>『ダ・ヴィンチ・コード』といい、最近は一部のキリスト教原理主義者を怒らせそうな本が流行るなぁと、妙に感心しておりますです。
キリストはゲイだった!なんていってる人もいますしね。
>私にとってルシファー(堕天まえ)は、きらびやかな金髪をなびかせてごう然と天上を行くプリンスタイプ、アザぜルは黒髪で、闇のなかを足音一つ立てず迷いもせずに歩きまわって人々の肩に無慈悲に手を置く美しき死神、ってイメージなので。(ま、ミーハーですな)だから、ルシファーは司令官タイプ、アザぜルは参謀タイプなのです。
でも分かる気がします。
ルシファーはかつてルシフェルとして神の側で寵愛を一身に受けた存在なのだから、すんげー美男子なんじゃなかろうか?って感じしますよね。
アザゼルは「監視者」という職から、なんか目を光ら\xA4
これは メッセージ 29098 (worst_human83 さん)への返信です.
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