キャメラー仙人さま【お好きなよーに】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/02/04 20:56 投稿番号: [28721 / 44985]
こんばんは。
>ピョンヤン開催の日朝戦の心配をした方がいいのではないか?と思ってしまう今日この頃です。
そもそも、普通の日本人サポーターはピョンヤンに応援に行けるのでしょうか? ビザは下りるのかしら?
もし、一定数の日本人サポーターが北朝鮮の会場に入ったら北朝鮮観客たち(どうせサクラでしょうけど)がどうふるまうか、そもそもマスコミに一部始終を中継させるのか、多いに見物です。
>日本人として、アジアカップで中国人暴徒が引き起こした醜態のような事は、断じて避けて欲しいとの思いもありますが。
ここが日本人の「民度」の見せどころですよ。>自分が「色眼鏡」「色コンタクトレンズ」を掛けていることに気付いていない諸君
>そう、あのヨン様が上下ラクダ姿で例の笑顔を浮かべ、日本向け仕様のあの口調で「会いたかったです」と言っている場面を想像して下さい。
お、お願いだから、春になるまでヨン様の話はしないで。
↑を読んだとたんに大声で笑い出し、ディスプレイを濡らしてしまったじゃないですか。(つまり……)
>ただ、さっちゃんや本式左翼の言動を見ると、民主主義や自由・人権を主張する割に、気に入らない意見に対しては言論弾圧が好きだったりするんですよね。どうしてでしょう?
「正義」と「前衛」と「進歩」のまえには、唯物史観やかつての日本軍の暴虐を理解できない無知蒙昧の保守や右翼の人権などささいなことだからでございます。(と、ある小夜団体スポークスマンは語った)
>どうしてまぁ、自分達の都合いい時だけ「○○権力の弾圧」なる文言を濫用出来るんでしょうねぇ??
韓国の自由と民主主義、朝鮮民族の融和と統一、かつての抑圧的軍事政権の残滓を払拭するためには、自分たちの言葉こそが至上の価値があるからでございます。(と、さるウリ党系列団体のスポークスマンは語った)
>おっしゃる通り、時流に乗って、徹底的に反対派を根絶やしにすべく、手段を選ばない攻撃に出ているように感じます。
こーいうところを見ると、国史を学ぶのも、日本の「植民地下でいかに耐え忍び、抵抗したかの事例」なんかより、かつての自国の陰惨な歴史に目をむけろよ、とおっしゃるかたたちのお気持ちもわからなくはないんですよね。
21Cにもなって、まだ「士林の争い」を繰り返していてどーするんでしょう?
>いやいや、『大奥』の前にも、女性の静かな企みなるものを扱ったドラマが好きだったんですよ。
>静かな殺意、仮面に隠された陰謀、そういうテーマの作品は、女性が主人公の方が面白いですね。
はいはい。男性はコキュかDV実践者か、無能者、金の亡者……のほうがよろしいんでございましょ? こーいう、一見女性の味方っぽい態度を取る人ほど妖しいのよねぇ。
ちなみに私は、うわべは冷徹な女が最後に崩れるというほうが好みですけどね。
だれのマンガだったか、ある女忍びがさる戦国武将のもとに忍びこんだがバレて妾にされる。そこへ、彼女からの連絡が途絶えたことで不審に思った味方の間者(男性)がやってくるが、これまた戦国武将にバレて元忍びの女性のまえで成敗される。そして、武将は言い放つ。「わしに隙はない。じゃが、もしその隙を見つけたら容赦なくわしを撃つが良い」
やがて元忍びの妾には男の子が生まれる。ことのほかこの子を可愛がった戦国武将は、この子が5〜6歳になったころ、肩車をして遊ばせている。そこへ、子どもが彼のうなじに刃を突き立てる。武将、最後に一言。「子どもを使うとは……見事であった」
元忍びのお妾さんは言うのです。
「この子は実は、あなたに撃たれたあの間者との息子です。彼は私の夫でした。
でも、女とは弱い者。私は夫の仇のあなたを……」
こーいうのが好きなんです。
>レディースコミックの雑誌でも、こういう話は、よく出てきそうな話なんですが、私は読んだ事が無いので、よくわかりません。
ホントぅ?
>そうそう、私はMではないですね。どちらかというと、Sの方です(笑
ホントぅ?
>私の名前を口実に使われる事も、公主様でしたら、一向に構いませんので。
北方からラクダの上下に納まったコムタンさんが鋭い視線を送りつづけておられると思ったら、やはり襟を正さずには……その点では、たしかにSかもしれませんね。
それでは、いつもながら失礼しました。
>ピョンヤン開催の日朝戦の心配をした方がいいのではないか?と思ってしまう今日この頃です。
そもそも、普通の日本人サポーターはピョンヤンに応援に行けるのでしょうか? ビザは下りるのかしら?
もし、一定数の日本人サポーターが北朝鮮の会場に入ったら北朝鮮観客たち(どうせサクラでしょうけど)がどうふるまうか、そもそもマスコミに一部始終を中継させるのか、多いに見物です。
>日本人として、アジアカップで中国人暴徒が引き起こした醜態のような事は、断じて避けて欲しいとの思いもありますが。
ここが日本人の「民度」の見せどころですよ。>自分が「色眼鏡」「色コンタクトレンズ」を掛けていることに気付いていない諸君
>そう、あのヨン様が上下ラクダ姿で例の笑顔を浮かべ、日本向け仕様のあの口調で「会いたかったです」と言っている場面を想像して下さい。
お、お願いだから、春になるまでヨン様の話はしないで。
↑を読んだとたんに大声で笑い出し、ディスプレイを濡らしてしまったじゃないですか。(つまり……)
>ただ、さっちゃんや本式左翼の言動を見ると、民主主義や自由・人権を主張する割に、気に入らない意見に対しては言論弾圧が好きだったりするんですよね。どうしてでしょう?
「正義」と「前衛」と「進歩」のまえには、唯物史観やかつての日本軍の暴虐を理解できない無知蒙昧の保守や右翼の人権などささいなことだからでございます。(と、ある小夜団体スポークスマンは語った)
>どうしてまぁ、自分達の都合いい時だけ「○○権力の弾圧」なる文言を濫用出来るんでしょうねぇ??
韓国の自由と民主主義、朝鮮民族の融和と統一、かつての抑圧的軍事政権の残滓を払拭するためには、自分たちの言葉こそが至上の価値があるからでございます。(と、さるウリ党系列団体のスポークスマンは語った)
>おっしゃる通り、時流に乗って、徹底的に反対派を根絶やしにすべく、手段を選ばない攻撃に出ているように感じます。
こーいうところを見ると、国史を学ぶのも、日本の「植民地下でいかに耐え忍び、抵抗したかの事例」なんかより、かつての自国の陰惨な歴史に目をむけろよ、とおっしゃるかたたちのお気持ちもわからなくはないんですよね。
21Cにもなって、まだ「士林の争い」を繰り返していてどーするんでしょう?
>いやいや、『大奥』の前にも、女性の静かな企みなるものを扱ったドラマが好きだったんですよ。
>静かな殺意、仮面に隠された陰謀、そういうテーマの作品は、女性が主人公の方が面白いですね。
はいはい。男性はコキュかDV実践者か、無能者、金の亡者……のほうがよろしいんでございましょ? こーいう、一見女性の味方っぽい態度を取る人ほど妖しいのよねぇ。
ちなみに私は、うわべは冷徹な女が最後に崩れるというほうが好みですけどね。
だれのマンガだったか、ある女忍びがさる戦国武将のもとに忍びこんだがバレて妾にされる。そこへ、彼女からの連絡が途絶えたことで不審に思った味方の間者(男性)がやってくるが、これまた戦国武将にバレて元忍びの女性のまえで成敗される。そして、武将は言い放つ。「わしに隙はない。じゃが、もしその隙を見つけたら容赦なくわしを撃つが良い」
やがて元忍びの妾には男の子が生まれる。ことのほかこの子を可愛がった戦国武将は、この子が5〜6歳になったころ、肩車をして遊ばせている。そこへ、子どもが彼のうなじに刃を突き立てる。武将、最後に一言。「子どもを使うとは……見事であった」
元忍びのお妾さんは言うのです。
「この子は実は、あなたに撃たれたあの間者との息子です。彼は私の夫でした。
でも、女とは弱い者。私は夫の仇のあなたを……」
こーいうのが好きなんです。
>レディースコミックの雑誌でも、こういう話は、よく出てきそうな話なんですが、私は読んだ事が無いので、よくわかりません。
ホントぅ?
>そうそう、私はMではないですね。どちらかというと、Sの方です(笑
ホントぅ?
>私の名前を口実に使われる事も、公主様でしたら、一向に構いませんので。
北方からラクダの上下に納まったコムタンさんが鋭い視線を送りつづけておられると思ったら、やはり襟を正さずには……その点では、たしかにSかもしれませんね。
それでは、いつもながら失礼しました。
これは メッセージ 28678 (komtang15 さん)への返信です.
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