公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/02/04 02:21 投稿番号: [28678 / 44985]
こんばんは。
昨日のサッカーも無事に勝利に終わり、いつのまにか目前に迫った対北朝鮮戦に向けて、勝手に緊張感が湧いてきた今日この頃ですが、富士見町の幹部も被害者面して、防衛線を張る記者会見をするより、ピョンヤン開催の日朝戦の心配をした方がいいのではないか?と思ってしまう今日この頃です。
もちろん、日本人として、アジアカップで中国人暴徒が引き起こした醜態のような事は、断じて避けて欲しいとの思いもありますが。
>出かけるときは、オーバーに手袋と完全武装です。
それにマフラーも追加しましょう。暖かいですよ。
>コムタンさんのおかげで、私の頭のなかのヨンさまはすっぽりとらくだの上下のなかに納まってしまいました。
そう、あのヨン様が上下ラクダ姿で例の笑顔を浮かべ、日本向け仕様のあの口調で「会いたかったです」と言っている場面を想像して下さい。
なかなかいいでしょ?
しかし、ラクダは暖かくて健康に良いのですよ。
>やっぱり、あの材質に似たようなデザインなのですか?
材質やデザインは似たような感じですが、色はもう少しソフトだったような気もします。
>私は、この言葉こそが民主主義の根本精神を表していると大学で教えられたんですが。
私も、かつてそう教わった記憶があります。
ただ、さっちゃんや本式左翼の言動を見ると、民主主義や自由・人権を主張する割に、気に入らない意見に対しては言論弾圧が好きだったりするんですよね。どうしてでしょう?
>ですが、事態は下記の如し。
どうしてまぁ、自分達の都合いい時だけ「○○権力の弾圧」なる文言を濫用出来るんでしょうねぇ??
この人達は、『親日派の弁明』騒動の時も、国家権力による弾圧に抗議したんでしょうかねぇ?
おっしゃる通り、時流に乗って、徹底的に反対派を根絶やしにすべく、手段を選ばない攻撃に出ているように感じます。
事は韓国内の問題であり、所詮「よその国」の事なので、謙虚に静かに眺めているべきだという意見にも一理あるとは思いますが、日本が全く関係していないわけではないんですよね。
>ピュアさっちゃんて、ホントに「前衛」「革新的」「進歩」「自由」「権利」「啓蒙」……って言葉が好きですよねぇ。
そういえば、井筒某なる傲慢無礼な映画監督も「啓蒙」なる言葉を無神経に使っていましたね。
『GO』がエンタメとして楽しめた作品だったので、『パッチギ』も観ようかな?と思っていた私は、この件ですっかり興醒めしました。
>コムタンさん、やっぱり『大奥』の観過ぎ。
いやいや、『大奥』の前にも、女性の静かな企みなるものを扱ったドラマが好きだったんですよ。
例えば、夫の外での浮気や各種のワガママに耐え、甲斐甲斐しく仕える貞淑で健気な人妻が、実は密かに夫に多額の生命保険をかけて、夫殺しの完全犯罪を企み、実行に移すとか。
他には、生命保険の営業をしながら、ワガママで甲斐性無しの夫と暮らす人妻が、営業先で出会った独身エリート男性との新たな将来を夢見て夫殺しを計画し、その日から徹底的に夫との性生活を拒み、酒乱気味にさせ、家庭内暴力を近所にわざと知らしめ、「夫の暴力に耐えきれなくなって抵抗したら、結果的に夫を殺してしまった」というあらすじを描き、裁判でも弁護士をも欺き、女性団体による支援運動までさせて、悲劇のヒロインとして正当防衛として無罪判決を勝ち取ってしまう話(主演:小柳ルミ子)とか、いろいろありました。
こういう話、結構面白かったです。
静かな殺意、仮面に隠された陰謀、そういうテーマの作品は、女性が主人公の方が面白いですね。
そうそう、嫁ぎ先の家族にイジメられながらも健気に耐える嫁としての自分を演じつつ、その実、全て外からそう見えるように仕組んでいて、そのうち、家族が次々と病死・事故死して、遺産と保険金を手に自由の身になる、なんていうケースも、なかなか見応えがあって良かったです。
公主様も、こういう類いのストーリーをシナリオにまとめて、本来書きたい内容とは別に、片手間としてメジャー戦線に進出してみるというのは如何でしょうか?
レディースコミックの雑誌でも、こういう話は、よく出てきそうな話なんですが、私は読んだ事が無いので、よくわかりません。
そうそう、私はMではないですね。どちらかというと、Sの方です(笑
>というか、コムタンさんの光る眼差しそのものがすでに私にとっては脅威的なんですよねぇ。びくびく……
>でも、そーやって見張っていてくださるかたがいらっしゃらないと、ちっとも勉強が先に進まないことも事実で。
私の名前を口実に使われる事も、公主様でしたら、一向に構いませんので。
何にしても、何ら\xA4
昨日のサッカーも無事に勝利に終わり、いつのまにか目前に迫った対北朝鮮戦に向けて、勝手に緊張感が湧いてきた今日この頃ですが、富士見町の幹部も被害者面して、防衛線を張る記者会見をするより、ピョンヤン開催の日朝戦の心配をした方がいいのではないか?と思ってしまう今日この頃です。
もちろん、日本人として、アジアカップで中国人暴徒が引き起こした醜態のような事は、断じて避けて欲しいとの思いもありますが。
>出かけるときは、オーバーに手袋と完全武装です。
それにマフラーも追加しましょう。暖かいですよ。
>コムタンさんのおかげで、私の頭のなかのヨンさまはすっぽりとらくだの上下のなかに納まってしまいました。
そう、あのヨン様が上下ラクダ姿で例の笑顔を浮かべ、日本向け仕様のあの口調で「会いたかったです」と言っている場面を想像して下さい。
なかなかいいでしょ?
しかし、ラクダは暖かくて健康に良いのですよ。
>やっぱり、あの材質に似たようなデザインなのですか?
材質やデザインは似たような感じですが、色はもう少しソフトだったような気もします。
>私は、この言葉こそが民主主義の根本精神を表していると大学で教えられたんですが。
私も、かつてそう教わった記憶があります。
ただ、さっちゃんや本式左翼の言動を見ると、民主主義や自由・人権を主張する割に、気に入らない意見に対しては言論弾圧が好きだったりするんですよね。どうしてでしょう?
>ですが、事態は下記の如し。
どうしてまぁ、自分達の都合いい時だけ「○○権力の弾圧」なる文言を濫用出来るんでしょうねぇ??
この人達は、『親日派の弁明』騒動の時も、国家権力による弾圧に抗議したんでしょうかねぇ?
おっしゃる通り、時流に乗って、徹底的に反対派を根絶やしにすべく、手段を選ばない攻撃に出ているように感じます。
事は韓国内の問題であり、所詮「よその国」の事なので、謙虚に静かに眺めているべきだという意見にも一理あるとは思いますが、日本が全く関係していないわけではないんですよね。
>ピュアさっちゃんて、ホントに「前衛」「革新的」「進歩」「自由」「権利」「啓蒙」……って言葉が好きですよねぇ。
そういえば、井筒某なる傲慢無礼な映画監督も「啓蒙」なる言葉を無神経に使っていましたね。
『GO』がエンタメとして楽しめた作品だったので、『パッチギ』も観ようかな?と思っていた私は、この件ですっかり興醒めしました。
>コムタンさん、やっぱり『大奥』の観過ぎ。
いやいや、『大奥』の前にも、女性の静かな企みなるものを扱ったドラマが好きだったんですよ。
例えば、夫の外での浮気や各種のワガママに耐え、甲斐甲斐しく仕える貞淑で健気な人妻が、実は密かに夫に多額の生命保険をかけて、夫殺しの完全犯罪を企み、実行に移すとか。
他には、生命保険の営業をしながら、ワガママで甲斐性無しの夫と暮らす人妻が、営業先で出会った独身エリート男性との新たな将来を夢見て夫殺しを計画し、その日から徹底的に夫との性生活を拒み、酒乱気味にさせ、家庭内暴力を近所にわざと知らしめ、「夫の暴力に耐えきれなくなって抵抗したら、結果的に夫を殺してしまった」というあらすじを描き、裁判でも弁護士をも欺き、女性団体による支援運動までさせて、悲劇のヒロインとして正当防衛として無罪判決を勝ち取ってしまう話(主演:小柳ルミ子)とか、いろいろありました。
こういう話、結構面白かったです。
静かな殺意、仮面に隠された陰謀、そういうテーマの作品は、女性が主人公の方が面白いですね。
そうそう、嫁ぎ先の家族にイジメられながらも健気に耐える嫁としての自分を演じつつ、その実、全て外からそう見えるように仕組んでいて、そのうち、家族が次々と病死・事故死して、遺産と保険金を手に自由の身になる、なんていうケースも、なかなか見応えがあって良かったです。
公主様も、こういう類いのストーリーをシナリオにまとめて、本来書きたい内容とは別に、片手間としてメジャー戦線に進出してみるというのは如何でしょうか?
レディースコミックの雑誌でも、こういう話は、よく出てきそうな話なんですが、私は読んだ事が無いので、よくわかりません。
そうそう、私はMではないですね。どちらかというと、Sの方です(笑
>というか、コムタンさんの光る眼差しそのものがすでに私にとっては脅威的なんですよねぇ。びくびく……
>でも、そーやって見張っていてくださるかたがいらっしゃらないと、ちっとも勉強が先に進まないことも事実で。
私の名前を口実に使われる事も、公主様でしたら、一向に構いませんので。
何にしても、何ら\xA4
これは メッセージ 28611 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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