ダレさん
投稿者: komtang15 投稿日時: 2004/11/06 15:54 投稿番号: [24692 / 44985]
こんにちは。
>映画をみていて時々本筋とは関係ない
つまんないことによくひっかかることがあります
これはありますね。
例えば、ちょっと古い韓国映画を見た時(少し時代物でした)、庭で下男が餅をついているシーンがありましたが、臼じゃなくて木の板を使っているところに目が留まった事もありますし、他の映画の場合でも、単なる背景の一部である街の看板や地下鉄車内のポスターが気になる事もあります。
こういう事って、劇中でいちいち説明が無くても、「これが、あの本に書いてたあれの事だな」とか気づく事もあり、結構面白いものです。
友人と一緒に韓国映画のビデオを観ている時でも、途中で「あの右角に映っていたのは何?」とか、「あの赤と緑の看板の店は何の店?」とか訊かれる事もありますし。
たぶん、こういうものの一つ一つをきちんと理解出来ていれば、韓国人に近いレベルで韓国映画の内容を理解出来るんでしょうね。
>白い巨塔も里見役も同意見ですが・・・
そういえば、昔は存在感がある個性的な役者がたくさんいましたよね。
それを、あれは映画全盛時代の産物・遺産なのであって、TV時代の今に求められるものではないと言われれば、そうなのかもしれないですけど。
>きゃああまたまちがえた
<訂正です>
ブラザーフットではなくブラザーフッド
です
実は私も気付かなかったです。
でも、このタイトル、原題とのギャップを感じるのは、私だけでしょうか...
キム・ハヌル主演の「リメンバーミー」も、原題の「同感」のままにした方が良かったと思うんですけど。
これは メッセージ 24690 (daremosiranai0818 さん)への返信です.
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