サンデーさんへ
投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2004/10/31 08:27 投稿番号: [24420 / 44985]
おはやんし。
一人一人の死が、抽象的、概念のように報道されます。
デレビゲームのようだ。
そして、家族の涙が我々に語るものは一つしかない「彼(または彼女)を愛していました」
新潟で岩の中から助け出された男の子は母と姉を失った。彼はそれでも生きていく、そして知らなければならない。
男の子は、いつかそれを知らなければならない!
悲劇の原形がここにあると私は思いました。これが戦争で死んだ場合はもっと複雑な心模様になる。
でも、悲しみは同じ・・・これが朝鮮半島にも日本にもあった。
きのうBSで久々に越路吹雪の「愛の讃歌」を聞きました。
こころ燃やすもの、それは愛ですね。ハハハ・・・
バルバラのシャンソン「ナントに雨が降る」を聞きながら。
しぇば。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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