コムタンさん(トンム連合会主催殿)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/10/27 23:56 投稿番号: [24273 / 44985]
こんばんワッフル屋が留守のあいだに新しくできてたよぉ。
>>哲学の先生にって、滅多なことでは恵まれませんねぇ。
>私と同じ事を思っていたのは、他にもいたんですねぇ。安心しました。
私が知っているある哲学の先生は、「哲学者なんて、みんな気○いですからね。僕はあくまでも哲学者の著作の文献学者であって哲学者ではありませんから、正気を保てるでしょう」とぬけぬけと言います。私が知っている哲学の先生のなかで哲学をわかりやすく講義できるのはこのかただけです。
>でも、夫婦関係よりも親子関係の方が強いような気がしませんか?
夫婦は他人に戻れても、親子はずっと親子ですし。
男女共に、配偶者に対してはある種の冷たさも持っているんじゃないかと勝手に想像しております。
独身者にしてすでにこの認識にいたっているところにコムタン地蔵の悲劇があるような気がするのですよ。いえまあ、これは美化じゃなく。
>吉川英治も山岡荘八も司馬遼太郎も読んだ事が無いもので...
正確には、「子ゆえの闇」(お杉ばばあが、自分が武蔵やお通に辛くあたったのは、わが子又八可愛さに目がくらんでいたとことを悟ったときの言葉です)だったと思うのですが。
>私は今でも外見は大学生で通じる童顔ですから(笑
なんかだれが別人が同じことを言っていた(彼の場合は真実だった)ような気がするセリフだなぁ。
おそらく北トピには、外見が年齢よりも若く見えるかたたちがたくさんおられるのでしょう、ということで。
>妻子を持って、所帯を支える苦労でもしていれば、もっと落ちつきのある顔になっていたかもしれませんが。
少なくとも、白髪は増えるようですね。それ以外は個人差の範囲内のような気が(フト隣を見る)。
いずれ直接お目にかかって、確認の上お供え物とお経を捧げさせていただきます。合掌。
それでは。
これは メッセージ 23647 (komtang15 さん)への返信です.
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