>相変わらずの奮闘ぶりに
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/10/03 11:24 投稿番号: [22710 / 44985]
おはようございます。
>驚きです。すごいの一語です。
パワフルです。
結婚して数年間、いわゆる職員住宅生活というのをやりました。そこでは、「今日は○○スーパーの卵が安いわよ」という程度の会話以外やると危ない(どこで火の粉が飛んでくるかわからない)という状態だったので、それから解放されて一気に地金が(あからさまに)出ているんでしょう。
>これには申し訳ないが笑ってみていました。
私は、意見に対し意見を返す、というのが投稿姿勢なので、相手が在日であろうが韓国人であろうが日本人であろうがアルデバラン星人であろうがかまいません。ダブハンなるものもいちいち気にしていたら身が持たない、と思っていますし。
>僕も実を言えば、リラさん風に言えば異端の天主教信者なのです
映画ミッションでの、原住民についた神父と政治的配慮で妥協する大司教、
ともにキリスト教徒なのだと、ふとそんなことが思い出されて投稿した次第なのです。
「天主教」とはまた、ずいぶん古風なお言葉を。日本で言う「耶蘇教」ですね。
『ミッション』は2度観ました。実にミーハー的理由なのですが。当時ジェレミー・アイアンズのファンだったので。あの、宣教師団を率い最後まで暴力的抵抗には反対した神父の役の人ですね。彼が途中、「われわれが従っているのは民主主義ではなく神なのだ」(弟を殺してしまったことで苦行的に自分を痛めつけているロバート・デ・ニーロに対する扱いについて進言した部下に対していった言葉)が印象的です。
印象的でしたが、これは諸刃の刃になる言葉だ、と感じました。
>陸女史は、国民的人気があり、良妻賢母、無私の人でした。
そのおかげで朴政権が長らえたと言われています。
僕としては韓国の文徳皇后<唐時代>と言いたい。
ちょいと言い過ぎですか。
やはり、陸女史はそういうかたでしたか。ハングルが読めるようになるまでは(勉強するつもりではいるのです)、夫君の伝記から拾い出してみましょう。
文徳皇后については知りません。お教え頂けますか?
それでは。
これは メッセージ 22673 (choiboomyoung さん)への返信です.
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