黄智英公主殿下
投稿者: choi_sungjae 投稿日時: 2004/09/17 23:22 投稿番号: [21819 / 44985]
こんばんは。
>まず最初に。
崔善宰氏の役職を公主権限で決めました。白頭山の天池にすむ仙人で、地上の出来事の運行を書き綴る書記です。どうぞ、壇君にこき使われてください。
んじゃ、私は龍に変身出来るんですね?
自力で空を飛べるようになって、うれしいです。
これで、飛行機のチケットを買わなくても、全国各地のオフ会に出席出来ますね(笑
片道何時間かかるのかは、わかりませんが...
>藤原敏行でございますです。
たぶん、習ったんだと思いますが、全然覚えてないです...
>つまり、「人類愛」などという妖しげなものは相手にしないと?
いえいえ、修行不足を指摘されたので、修行慣れしてない我が宗派の性質を述べただけです。
>残りは、相手の女性がきれい好きの可能性に備えておくこと。
確かにそれは大事ですね。限度というものがありますから。
>「喜んで」というのがとても大切です。これは万点解答。
誉められちゃったぁ!!感激です。
>男性を台所に立たせておきながらその後を覚悟していないなんて、論外です。
さすが、自らにも厳しく覚悟を突き付けて生きる公主らしい、核心を突いた御言葉です。
>あなたはどちらの言葉に深くうなづきますか?
私のイメージ向上のため、ここはBと言っておきたいところではありますが、結婚経験が無いもので、正直にAを選択します。
>あちゃーやっぱりそうですか。
「俺(があいつの立場)なら、三日間でも耐えられない」みたいな事を言っていたそうです。
>最近しみじみ思うんですけど、角さんって、ここぞと見込んだ人にほど期待を裏切られてませんか?
あの人の場合、脇の甘さ・面倒見の良さが災いして、いろいろな人に利用されてきたという部分も否定出来ないとも思います。
>結局話はそこに帰ってくるんですよね。なにか突破口がないものかな。
その前のレスで言いきってしまったので、言い訳がましく書いてしまったのですが、こういう気持ちも人ゆえの限界かもしれませんね。
何か即効性がある解決策があればいいんですけどね。
>そして、日本人にとってそれがあまりにもあたりまえのことなので、ほかの国が抱えている痛みに鈍感になっているのかもしれませんね。
私自身も、各国の民族・宗教紛争は、よくわかんないです。
友人に説明してもらっても、へぇぇ、そういう対立の構図があったんだぁ...ぐらいで。
>なんとなくね、このごろ、中国の真のエグゼクティブは公式の政府なんか相手にしていないんじゃないか、という気がしてきているんです。
これは私の想像なのですが、
・中国は一つの国という意識が、実はここ数十年間で作られたものであって
・元々は北京を中心に一致団結しようなんていう気は無く
・中華人民共和国という便利な表看板は維持してもいいかなぁとも思いつつも、内部はお互いに牽制と手打ちを繰り返しながら、権謀術数を続けているんじゃないか?
とも思うのです、曹操と劉備と孫権の現代版という感じで。
>では、天池の水面を通してご覧になった世界についてまたお教えくださいまし。(黄智英)
英邁の誉れ高い公主殿下に、私ごときが御教え申し上げる事などあるわけないじゃないですか。
追伸:公主殿下の近衛団創設の日を心待ちにしております。
>まず最初に。
崔善宰氏の役職を公主権限で決めました。白頭山の天池にすむ仙人で、地上の出来事の運行を書き綴る書記です。どうぞ、壇君にこき使われてください。
んじゃ、私は龍に変身出来るんですね?
自力で空を飛べるようになって、うれしいです。
これで、飛行機のチケットを買わなくても、全国各地のオフ会に出席出来ますね(笑
片道何時間かかるのかは、わかりませんが...
>藤原敏行でございますです。
たぶん、習ったんだと思いますが、全然覚えてないです...
>つまり、「人類愛」などという妖しげなものは相手にしないと?
いえいえ、修行不足を指摘されたので、修行慣れしてない我が宗派の性質を述べただけです。
>残りは、相手の女性がきれい好きの可能性に備えておくこと。
確かにそれは大事ですね。限度というものがありますから。
>「喜んで」というのがとても大切です。これは万点解答。
誉められちゃったぁ!!感激です。
>男性を台所に立たせておきながらその後を覚悟していないなんて、論外です。
さすが、自らにも厳しく覚悟を突き付けて生きる公主らしい、核心を突いた御言葉です。
>あなたはどちらの言葉に深くうなづきますか?
私のイメージ向上のため、ここはBと言っておきたいところではありますが、結婚経験が無いもので、正直にAを選択します。
>あちゃーやっぱりそうですか。
「俺(があいつの立場)なら、三日間でも耐えられない」みたいな事を言っていたそうです。
>最近しみじみ思うんですけど、角さんって、ここぞと見込んだ人にほど期待を裏切られてませんか?
あの人の場合、脇の甘さ・面倒見の良さが災いして、いろいろな人に利用されてきたという部分も否定出来ないとも思います。
>結局話はそこに帰ってくるんですよね。なにか突破口がないものかな。
その前のレスで言いきってしまったので、言い訳がましく書いてしまったのですが、こういう気持ちも人ゆえの限界かもしれませんね。
何か即効性がある解決策があればいいんですけどね。
>そして、日本人にとってそれがあまりにもあたりまえのことなので、ほかの国が抱えている痛みに鈍感になっているのかもしれませんね。
私自身も、各国の民族・宗教紛争は、よくわかんないです。
友人に説明してもらっても、へぇぇ、そういう対立の構図があったんだぁ...ぐらいで。
>なんとなくね、このごろ、中国の真のエグゼクティブは公式の政府なんか相手にしていないんじゃないか、という気がしてきているんです。
これは私の想像なのですが、
・中国は一つの国という意識が、実はここ数十年間で作られたものであって
・元々は北京を中心に一致団結しようなんていう気は無く
・中華人民共和国という便利な表看板は維持してもいいかなぁとも思いつつも、内部はお互いに牽制と手打ちを繰り返しながら、権謀術数を続けているんじゃないか?
とも思うのです、曹操と劉備と孫権の現代版という感じで。
>では、天池の水面を通してご覧になった世界についてまたお教えくださいまし。(黄智英)
英邁の誉れ高い公主殿下に、私ごときが御教え申し上げる事などあるわけないじゃないですか。
追伸:公主殿下の近衛団創設の日を心待ちにしております。
これは メッセージ 21809 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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