崔善宰仙
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/09/17 16:44 投稿番号: [21809 / 44985]
こんにちは。
まず最初に。
崔善宰氏の役職を公主権限で決めました。白頭山の天池にすむ仙人で、地上の出来事の運行を書き綴る書記です。どうぞ、壇君にこき使われてください。
>誰の歌かはすっかり忘れてしましましたが。
藤原敏行でございますです。
>たぶん、それは我が宗派が難行苦行を要としてないためでしょうか...(笑
つまり、「人類愛」などという妖しげなものは相手にしないと?
>多少散らかっていようが、苦にならないので、文句を言う気はありません。
50%合格。残りは、相手の女性がきれい好きの可能性に備えておくこと。
>同じおかずが続いても、ほとんど苦にならないので、作り置きの物でも喜んで食べます。
「喜んで」というのがとても大切です。これは万点解答。
>ちなみに「あんたに料理をさせると、台所がジャングルになるから余計に面倒だ」と言われた事もあります(笑
それは言うかたがはき違えていらっしゃいますね。男性を台所に立たせておきながらその後を覚悟していないなんて、論外です。
>ただただ、尊敬するばかりです。
実はですね、ビル・クリントン、田中直紀、リラ夫の3人はともかく、それ以外の男性がその方面に精を出してもあんまり効果がないんじゃないか、と思うんですよ。先のレスと矛盾していますが。
なぜでしょう?
下の質問に答えてくださったら種明かしをします。(別にどうでもええわとお考えなら、無視してくださいマセ)
・あなたはどちらの言葉に深くうなづきますか?
A:「女ってのはたちが悪い。怒りゃ恨む。褒めればつけ上がる。殺せば化けて出る」
B:「妻というものに対する殺し文句は、けっきょく1つだけだ。『君にも苦労をかけるね』この一言だけで、たいていの妻は夫への不満を飲み込んでしまう。ただし、言うタイミングが肝心」
>生前の角さんも、自分の娘に起因する事ながら、直紀氏の忍耐力に心から敬服していたとか。
あちゃーやっぱりそうですか。さすが角さん、ひとを見る目がありますね。
最近しみじみ思うんですけど、角さんって、ここぞと見込んだ人にほど期待を裏切られてませんか?
>かの地で苦しむ人々の事を思えば、胸が痛む事はありますし、今よりも自由で豊かな生活を送れるようになればいいなぁとの気持ちも、当然あります。
結局話はそこに帰ってくるんですよね。なにか突破口がないものかな。
>ペルソナ隊長やシャミさん、カミノテさんも、高句麗に迎えられたらいかがでしょうか?
>ひゅーまんとんむの姓名も、9割方出来上がっているんですが、もう少しヒネリが欲しいと思って、推敲している段階です。
彼も高句麗に来るでしょうか...??
(なごやんさんは... きっと別の公主に仕えるかも...w)
あの御仁は永遠のラーンスロットですから。そして、サー・ナゴヤンのグィネヴィア妃は貞女の鏡ですからご夫君から目を逸らしたりはなさらないですね。
って、あの公主は新羅に嫁がれたかたですよ。白宗徳将軍なんか真っ先に寝返るに決まってるじゃありませんか! きっとほかの連中もそうに違いない。しっかり監視を付けておかねば!!←すでにジェルジンスキー・モードの黄智英。ってか、そうなるまえにやっぱり渤海に亡命しよう。
>世界中の多くの国のように、民族や宗教、そういうものによって、国が大きく分裂するような要素が無い日本は、幸福なのかもしれませんね。
そして、日本人にとってそれがあまりにもあたりまえのことなので、ほかの国が抱えている痛みに鈍感になっているのかもしれませんね。
>自由・民主化というのも、大きなリスクを伴うものでありますから。
ただ、国民は、いつまでもこのままでは納得しないでしょうね。
なんとなくね、このごろ、中国の真のエグゼクティブは公式の政府なんか相手にしていないんじゃないか、という気がしてきているんです。私たちがテレビや新聞、雑誌で目にする中国のほかにもう1つの中国があって、実質的にあの国を動かしているのはそちらかも知れないって気が、なんとなく……
では、天池の水面を通してご覧になった世界についてまたお教えくださいまし。(黄智英)
まず最初に。
崔善宰氏の役職を公主権限で決めました。白頭山の天池にすむ仙人で、地上の出来事の運行を書き綴る書記です。どうぞ、壇君にこき使われてください。
>誰の歌かはすっかり忘れてしましましたが。
藤原敏行でございますです。
>たぶん、それは我が宗派が難行苦行を要としてないためでしょうか...(笑
つまり、「人類愛」などという妖しげなものは相手にしないと?
>多少散らかっていようが、苦にならないので、文句を言う気はありません。
50%合格。残りは、相手の女性がきれい好きの可能性に備えておくこと。
>同じおかずが続いても、ほとんど苦にならないので、作り置きの物でも喜んで食べます。
「喜んで」というのがとても大切です。これは万点解答。
>ちなみに「あんたに料理をさせると、台所がジャングルになるから余計に面倒だ」と言われた事もあります(笑
それは言うかたがはき違えていらっしゃいますね。男性を台所に立たせておきながらその後を覚悟していないなんて、論外です。
>ただただ、尊敬するばかりです。
実はですね、ビル・クリントン、田中直紀、リラ夫の3人はともかく、それ以外の男性がその方面に精を出してもあんまり効果がないんじゃないか、と思うんですよ。先のレスと矛盾していますが。
なぜでしょう?
下の質問に答えてくださったら種明かしをします。(別にどうでもええわとお考えなら、無視してくださいマセ)
・あなたはどちらの言葉に深くうなづきますか?
A:「女ってのはたちが悪い。怒りゃ恨む。褒めればつけ上がる。殺せば化けて出る」
B:「妻というものに対する殺し文句は、けっきょく1つだけだ。『君にも苦労をかけるね』この一言だけで、たいていの妻は夫への不満を飲み込んでしまう。ただし、言うタイミングが肝心」
>生前の角さんも、自分の娘に起因する事ながら、直紀氏の忍耐力に心から敬服していたとか。
あちゃーやっぱりそうですか。さすが角さん、ひとを見る目がありますね。
最近しみじみ思うんですけど、角さんって、ここぞと見込んだ人にほど期待を裏切られてませんか?
>かの地で苦しむ人々の事を思えば、胸が痛む事はありますし、今よりも自由で豊かな生活を送れるようになればいいなぁとの気持ちも、当然あります。
結局話はそこに帰ってくるんですよね。なにか突破口がないものかな。
>ペルソナ隊長やシャミさん、カミノテさんも、高句麗に迎えられたらいかがでしょうか?
>ひゅーまんとんむの姓名も、9割方出来上がっているんですが、もう少しヒネリが欲しいと思って、推敲している段階です。
彼も高句麗に来るでしょうか...??
(なごやんさんは... きっと別の公主に仕えるかも...w)
あの御仁は永遠のラーンスロットですから。そして、サー・ナゴヤンのグィネヴィア妃は貞女の鏡ですからご夫君から目を逸らしたりはなさらないですね。
って、あの公主は新羅に嫁がれたかたですよ。白宗徳将軍なんか真っ先に寝返るに決まってるじゃありませんか! きっとほかの連中もそうに違いない。しっかり監視を付けておかねば!!←すでにジェルジンスキー・モードの黄智英。ってか、そうなるまえにやっぱり渤海に亡命しよう。
>世界中の多くの国のように、民族や宗教、そういうものによって、国が大きく分裂するような要素が無い日本は、幸福なのかもしれませんね。
そして、日本人にとってそれがあまりにもあたりまえのことなので、ほかの国が抱えている痛みに鈍感になっているのかもしれませんね。
>自由・民主化というのも、大きなリスクを伴うものでありますから。
ただ、国民は、いつまでもこのままでは納得しないでしょうね。
なんとなくね、このごろ、中国の真のエグゼクティブは公式の政府なんか相手にしていないんじゃないか、という気がしてきているんです。私たちがテレビや新聞、雑誌で目にする中国のほかにもう1つの中国があって、実質的にあの国を動かしているのはそちらかも知れないって気が、なんとなく……
では、天池の水面を通してご覧になった世界についてまたお教えくださいまし。(黄智英)
これは メッセージ 21798 (choi_sungjae さん)への返信です.
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