第8回北トピオフ会記 名判決後
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/09/02 19:27 投稿番号: [21362 / 44985]
裁判の詳細はほかのかたにお任せします。(受刑者自らの手記でも可です)
私からご報告しておきたいのは、次の点です。
・鑑定医(シャミ閣下)は、厳正にして適確かつ豊富な知識を交えた、きわめて主観的な鑑定結果を提示した。
・被告側弁護人(国際公法さん)は検察側の鋭い追求に対し、当初は丁丁発止と渡り合っていた。しかし、被告人に対する潜在的羨望が表層意識に現れたのか突如豹変し、弁護人にふさわしからぬ言動を繰り出しはじめる。ついに「弁護人、解任〜」と、被告自身に悲鳴を挙げさせるに至った。
・傍聴席から、「ナゴヤンさんは無実に決まっている!」(小僧さん)とか、「俺、どっちがわの証人にもなるわ。で、そもそも罪状なんだったっけ?」(カミノテさん)との不規則発言が繰り返されるも、主席検事兼臨時裁判官より厳粛なる注意を受ける。
・主席検事兼臨時裁判官は後世に残る名判決を下した。これに匹敵できるのは、世界史上、ソロモン王と大岡越前守しかいないであろう。
だが、検察側証人として出廷した私リラには一つの疑惑が残るのである。あまりにも見事な名判決ゆえに、
「これって、裁判のまえから示し合わされていたんじゃない? きっと裏取引があったのよ。そう思えば弁護人の不可思議な行動も納得がいくわ。
……イヤーね、大人って」
さて、場面第2幕。2次会の場です。
再度電話をくださったアビナーさんとお話していたころは、もうすでに誰が誰でもつかまえ合っては語り合い、盛り上がり、
「あと話してないのは誰と誰???」
の状態でした。
そして、言い忘れてはならない人物が座に加わっていたのです。北トピの名記者ヒューマン青年、当年31歳(自己申告)見た目大学生(ホント、そのまんま)、その人です。出張先のクウェートからこの会のために急遽駆けつけてくれたのでした。感謝!
ペルソナさん、一番語り合ったのはペルソナさんとだったような気がします。おもしろい視点をたくさん提供してくださってありがとう。
シャミ閣下、終わってしまえばもっともっと話したかったことがたくさんのような気がします。でも、またお目にかかれてよかった。
カミノテさん、私たち2人がそろうといつも熱戦になるってなごやん殿に言われたけど、それもいいですよね?
小僧さん、この前のオフ会ではほとんどお話ししなかったので、今回お話しできてうれしかったです。
ヒューマンさん、お疲れのところ来てくださってありがとう。今回はヒューマン青年のお相手の大部分はサンデーさんに譲ったけど、次回は私がつかまえます。お覚悟を。
国際公法さん(白宗徳将軍)、
>リラ殿:ご質問のあったカキコ、もう少しお時間を下さい。
ご親切に甘えて申し訳ありません。ぜひよろしくお願いします。あれじゃホントに訳わかりません。
そして、国際さんの名セリフ。
「ナゴヤンさんがみんなからこんなに攻撃されるのは、実はみんなが言いたいけど言えなかったことを言っちゃったからです」
私的には、これが今回のオフ会のヒットです。
なごやん殿、いろいろイジワルしてごめんなさい。(平身低頭)本当はとっても感謝しています。これからもずっと、かまぼこ幹事でいてください。
そしてサンデーさん。お会いできて心からうれしかった。サンデーさんと会うのを春以来ずっと楽しみにしていたのにこんなにあっさり実現していいものだろうかと、まだサンデーさんに会っていない人に申し訳ないくらいです。
私としては、まだまだ話し足りませんでした。でも、全部が一度にかなうより少しづつかなっていくほうが楽しみのような気もします。(息子さんの試合、どうなりました?)
アビナーさん、条約、早々に実現しましょう。ぜひ、吉吾さんとプンサンゲさんと李殿とできればソンファンさんを引き連れて遠征してきてください。
まだお目にかかっていないみなさん、これからもどうかよろしくお願いします。
私からご報告しておきたいのは、次の点です。
・鑑定医(シャミ閣下)は、厳正にして適確かつ豊富な知識を交えた、きわめて主観的な鑑定結果を提示した。
・被告側弁護人(国際公法さん)は検察側の鋭い追求に対し、当初は丁丁発止と渡り合っていた。しかし、被告人に対する潜在的羨望が表層意識に現れたのか突如豹変し、弁護人にふさわしからぬ言動を繰り出しはじめる。ついに「弁護人、解任〜」と、被告自身に悲鳴を挙げさせるに至った。
・傍聴席から、「ナゴヤンさんは無実に決まっている!」(小僧さん)とか、「俺、どっちがわの証人にもなるわ。で、そもそも罪状なんだったっけ?」(カミノテさん)との不規則発言が繰り返されるも、主席検事兼臨時裁判官より厳粛なる注意を受ける。
・主席検事兼臨時裁判官は後世に残る名判決を下した。これに匹敵できるのは、世界史上、ソロモン王と大岡越前守しかいないであろう。
だが、検察側証人として出廷した私リラには一つの疑惑が残るのである。あまりにも見事な名判決ゆえに、
「これって、裁判のまえから示し合わされていたんじゃない? きっと裏取引があったのよ。そう思えば弁護人の不可思議な行動も納得がいくわ。
……イヤーね、大人って」
さて、場面第2幕。2次会の場です。
再度電話をくださったアビナーさんとお話していたころは、もうすでに誰が誰でもつかまえ合っては語り合い、盛り上がり、
「あと話してないのは誰と誰???」
の状態でした。
そして、言い忘れてはならない人物が座に加わっていたのです。北トピの名記者ヒューマン青年、当年31歳(自己申告)見た目大学生(ホント、そのまんま)、その人です。出張先のクウェートからこの会のために急遽駆けつけてくれたのでした。感謝!
ペルソナさん、一番語り合ったのはペルソナさんとだったような気がします。おもしろい視点をたくさん提供してくださってありがとう。
シャミ閣下、終わってしまえばもっともっと話したかったことがたくさんのような気がします。でも、またお目にかかれてよかった。
カミノテさん、私たち2人がそろうといつも熱戦になるってなごやん殿に言われたけど、それもいいですよね?
小僧さん、この前のオフ会ではほとんどお話ししなかったので、今回お話しできてうれしかったです。
ヒューマンさん、お疲れのところ来てくださってありがとう。今回はヒューマン青年のお相手の大部分はサンデーさんに譲ったけど、次回は私がつかまえます。お覚悟を。
国際公法さん(白宗徳将軍)、
>リラ殿:ご質問のあったカキコ、もう少しお時間を下さい。
ご親切に甘えて申し訳ありません。ぜひよろしくお願いします。あれじゃホントに訳わかりません。
そして、国際さんの名セリフ。
「ナゴヤンさんがみんなからこんなに攻撃されるのは、実はみんなが言いたいけど言えなかったことを言っちゃったからです」
私的には、これが今回のオフ会のヒットです。
なごやん殿、いろいろイジワルしてごめんなさい。(平身低頭)本当はとっても感謝しています。これからもずっと、かまぼこ幹事でいてください。
そしてサンデーさん。お会いできて心からうれしかった。サンデーさんと会うのを春以来ずっと楽しみにしていたのにこんなにあっさり実現していいものだろうかと、まだサンデーさんに会っていない人に申し訳ないくらいです。
私としては、まだまだ話し足りませんでした。でも、全部が一度にかなうより少しづつかなっていくほうが楽しみのような気もします。(息子さんの試合、どうなりました?)
アビナーさん、条約、早々に実現しましょう。ぜひ、吉吾さんとプンサンゲさんと李殿とできればソンファンさんを引き連れて遠征してきてください。
まだお目にかかっていないみなさん、これからもどうかよろしくお願いします。
これは メッセージ 21361 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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