>争いようがない事実
投稿者: baek_jongdok 投稿日時: 2004/08/27 18:38 投稿番号: [21142 / 44985]
う〜〜む、やはりオフ会で直接議論しないと、噛み合わないのかな・・
>>及び慰安婦の中で戦火に倒れたものもいただろう、ということ
>この事実を「記憶し追悼すべき」なのじゃ。なぜ自ら認めた事実と真正面から向き合わないんじゃ
つまり、ここで「記憶し追悼すべき」とされる「慰安婦」は、戦場で死亡した「慰安婦」のことである、という趣旨なのでしょうか?
内地外地を問わず、国に殉じた将兵と共に戦争で死亡した非戦闘員を「記憶し追悼する」ということは理解できますが、そうであるならば「慰安婦」であるかどうかは無意味ではありませんか?
それとも戦火に没した非戦闘員の内、「慰安婦」だけは特別扱いすべきである、という趣旨なのでしょうか?
「戦火に巻き込まれた」という趣旨をもう少し拡大して、戦争で被害を被ったという意味に解したとしても、当時の日本人(当時日本であった朝鮮半島及び台湾を含む)で何らかの被害を被らなかったものはまずいないでしょう。
「戦火」との関係では、「慰安婦」も戦争による被害者の一部である、ということだけが争いのない事実なのではありませんか?
おふ会の例のメインテーマの後で、オマケとして議論しませうかww
これは メッセージ 21111 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/21142.html