覚悟の行方
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/04/30 00:41 投稿番号: [17412 / 44985]
>議論であれば、これで終わりにしていいと思います。
>対話だと思いますから、もう少し続けさせてください。
わしはいつでもウエルカムじゃ。
>ここでもし救われるものがあるとしたら、それは、むしろなごやん殿や私のほうにあります。
その通り。
リラ殿も勘づかれいる通り「普遍的な人道」なるものはわしの血肉にはなっていない。
「最高存在」とか「理性の神」と同じぐらいいかがわしい。
本来なら「神仏」というべきところだが、それでは信不信がでてしまう。
整理できていない、万やむをえない仮名みたいなもんじゃ。
>
「ブザマに土下座」する相手さえいないとなった時、
>なごやん殿の覚悟はどこへ持っていきようがあるでしょう?
わしの覚悟は「生きる」ことにある。
リラ殿の覚悟は「死ぬ」ことにあるようじゃ。
わしは「生きる」ことが「死ぬ」ことより、より覚悟が必要だと考えるがな。
これは メッセージ 17377 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/17412.html