男と女と涙(>リラさん)
投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2004/04/06 08:18 投稿番号: [15952 / 44985]
>私は、結局のところ、女性には3種類の男性しかいないと思うんですよ。
この人のものになりたい、という気持ちを起こさせる男性と、
この人を自分のものにしたい、という気持ちを起こさせる男性と、
異性として意識する感覚が発動しない男性、と。
男には三種類の女が必要だと、以前書いたことがあります。
「母」「恋人」「娼婦」というものです、萩原朔太郎の意見です。
これは、自分のものにしたい女の三種類です。男には「この人のものになりたい」という受け身の考えは少ないように思えます。
>この人のものになりたい、という気持ちを起こさせる男性
「この人のものになりたい、という気持ちを起こさせる女性」は男にあるのだろうか。なにか愛の極意(マゾの極意?)を教えられたようにも思いました。そういう気持があっても私は中途半端ですね、おそらく。
サンデーさんのアスカさまのような人物は、私の心には現れないと思われます。
これから、変化するかもしれませんが。
本棚見たら、数十年前に購入して、未だに読む気のしない塩野七生「ルネサンスの女たち」なる本があった^^;
これは メッセージ 15933 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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