リラさん
投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2004/03/26 07:29 投稿番号: [15576 / 44985]
>聖書の神は実は悪魔だったという思想があります。中世ヨーロッパ(主に南フランス)で栄えたカタリ派という一派なのですが、今、世界史トピでその信者だったエスクラルモンド・ド・フォアという女性のことについて投稿しています。
悪魔がいないとキリスト教は成り立たないんでしょうね。邪悪な者、物が存在してこその神だろうから。
思えば、おぞましい宗教のような気もする。
結婚はシャレたチャペルでなんて言ってた私は誰であったのか?
謎だ。
結婚式は日本神式がいいのかな。朝鮮は何式なんですかね。
世界史トピってどこにあるんですか、リラさんのは長いから読み切れる自信ないけど^^;
岩波新書の「魔女狩り」読んでみたいです。岩波新書を集英社のある新人編集者が「ガンパシンショ」と読んでいたらしい。「冗談でしょ?」「いや、本当に奴はそう思ってたんだ」「じゃ、ガンパブンコと言ってたの?」「そうなんだ、新しい文庫ができたのかとオレ思ったんだから」。
これは メッセージ 15519 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/15576.html