第五回 北トピオフ会 inUENO報告4−3
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/03/21 20:45 投稿番号: [15319 / 44985]
1. 会ってみないと分からない部分がある
わしは今回、小僧殿と一番会いたかった。
それは、わしと意見が対立してるからじゃ。
話を聞くと当然、納得できる部分と、納得できない部分がある。
それは当たり前なんじゃ。
会って話したからといって、スグすべてに合意などできるはずがない。
小僧殿については、以外に行動範囲が広いことが分かった。
一面だけで人を判断してはいかんのだろうなあ。
あと、リラ殿がわしを「社民トピ」時代からご存知なのはビックリした。
P殿の話とかペルソナ殿との関わりとか、
わしが思っているより多くの人が見ているのかもしれない
リラ殿VS神の手殿の論戦はわしも心配ながら、興味シンシンだったんじゃが、
ほとんど「二人の世界」が出来るぐらい、熱心に話をされていた。
どっちか片一方の意見を一方的に受け入れるわけでも、足して2で割るわけでもない、
一つの問題に異なった視点から光を当てて「どのようにすべきか?」を
ともに悩みながら真剣に話してるようにわしには見えた。
常々わしは、日本人と朝鮮人が「「同じ方向を向いて議論」することを希望しているが、
オフ会はそれを自然な形で実現できたんじゃないかと思う。
これは メッセージ 15318 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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