呉善花さんならあった!NO、1
投稿者: ayaya5001 投稿日時: 2004/03/13 21:40 投稿番号: [14926 / 44985]
いったいどこに「鬼畜のごとき」日本人がいたのか
呉善花さんならあった!返信に適当でなくてごめんねさい
辛淑玉さん、本よんでみたいですね
抜粋
長文
日本統治時代に生活していた韓国のお年寄りには、日本人に悪感情を抱いている人は圧倒的に少ないといえます。日本人と直接つき合いのあった人はだいたいが日本や日本人に親しい気持ちをもっています。たとえば「学校での生活はどうでしたか」と聞いて、いやな思いをしたという話はほとんどありません。大部分の人が「日本人の先生にいい先生が多かった」といいます。
日本人からの聞き書き調査では、こんな内容の発言もあります。
「韓国の青年たちが近所の川辺などで凧揚げをしているのを見て、とてもうらやましいと思っていたら、彼らはうまく凧を揚げる方法をいろいろ教えてくれた」
「当時、日本人も朝鮮人も関係なかった。学校では、韓国人の先輩に、厳しく、服装などの問題で指導されたが、それがいつも怖かった」
こうした証言は、民衆レベルでは、実に当たり前の生活観が存在していたという証拠でしょう。だからこそ、直接日本人と接したことのある韓国人ほど親日派が多いのです。
それに敗戦後、日本人が日本に帰るときに、日本人に対する暴動も起きなければ、略奪行為もほとんど起こっていないのです。当時は、日本の軍事・警察機構は解体され、韓国の警察はほとんど機能していなかった時期です。もし、統治時代に日本人が韓国人に対してひどいことをしていたのならば、日本人の家に暴徒が殺到し、略奪行為が起きていても不思議ではなかったはずです。ところが、ほとんどの人が、そんなことはまったくなかった。噂すら聞いたことがないといっているのです。
これは メッセージ 14908 (yotaro47j さん)への返信です.
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