狭き門2−2
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2003/07/28 00:56 投稿番号: [1385 / 44985]
感想3.総連系のWEBサイトを見るたびに自信をなくす。
朝鮮新報にしても、チュチェ思想のサイトにしても、
見るたびに「慎重派」に責められるように感じる。
「やい!なごやん!おまえは将軍様の味方か?」
「お前が『共生』したいのはこんなカルト集団なのか?」
「違う!そうじゃないんだ!」と言いたいが、
なにしろ表に出る公式の発言は「吐き出してしまいそうな内容」ばかり。
おかじゅん殿、サンデー殿、ソンファン殿の存在がなければ、
簡単に「慎重派」の言説に屈していた可能性は高い。
なんとも難儀な「狭き門」を選んでしまったことだ。
・ ・・しかし「狭き門」は「救いに至る道」に通じると信じる。
「狭き門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も狭いことか。それを見いだす者は少ない。」
(マタイによる福音書第7章13節〜14節)
これは メッセージ 1384 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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