yaenanae01さん(^^)/
投稿者: shamisengai 投稿日時: 2004/01/22 22:23 投稿番号: [12193 / 44985]
どうもどうもレスありがとうございます。
>今は非常にお喋りがしたい心境なので(ここ数日、肩肘を張り過ぎた)、続けます。
ははー。さようなときは遠慮せず、この三味線貝とお戯れくだされ。
>貴殿は、4時間程度の睡眠時間で、かつ左右の美女達を夜な夜な満足させ、執務を滞りなく行う自信がおありかな?
むむむ…。いちばん痛い点を突かれましたな。
美女を満足させながらの執務は不可能でござろう。
独裁者で好色となると、やはり絶世の美女も
たんなる欲求のはけ口として扱うしかないかもしれない。
演技で乱れる美女の表情の奥底に独裁者に対する
怯えやへつらい、嫌悪を感じながらも無視して
ただ、自分の欲望のみを発散するしかないのでしょうな。
といって、そんな状態はいやだとは申しません。
どんなにみじめな思いをしようがどうしようが、
むさぼりつくせるまでむさぼり尽くします。
どうせ、独裁者の末路は哀れなもの、目の黒いうちに
せいぜい楽しませていただきます。
それと、やはり自分としては、エロ産業を
国家事業にする方により魅力を感じますね。
国家がバックのエロ産業ほど強力なものはありません。
ありとあらゆるエロのエリートを育て、世界のエロの征服をめざします。
さて、独裁者はほとほと眠れないのが相場ですが、
それを覆すような側面もあったのが、徳川家康。
関ヶ原のきっかけとなる会津討伐の途上立ち寄った伏見城で
疲れたといって、早々と床につき、誰が訪ねてこようが
「小事」ということで、一切の面会を許さなかったとか。
睡眠不足が誤った判断を引き起こし、ひいては
寿命を縮みませかねないということを熟知していたのか。
一方の石田三成は、どんなに疲労困憊していても
訪ねてくるものを追い返したりはしなかったとか。
やるだけのことをやったらジタバタしない。
これができる独裁者は、独裁者の中でも相当なもんです。
そういう意味で、さすが家康、260年に及ぶ
幕藩体制を築いたのも納得できます。
これは メッセージ 12133 (yaenanae01 さん)への返信です.
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