北トピいろはカルタ10−2
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/01/01 20:54 投稿番号: [11013 / 44985]
い:戴くものはBSEでも牛肉
貰えるものなら狂牛病に汚染した心配のある牛肉でももらうという
北朝鮮の浅ましさをあざけったたとえ。
元ネタ「戴くものは夏でも小袖」
ろ:論より捏造
論理のハチャメチャさを見抜かれて捏造に走る「真赤っか」な連中
の行動パターンのこと。
元ネタ「論より証拠」
は:ハナ薬を利かせる
かっての朝銀がハナ信組となり鼻薬(小額の賄賂)も出せなくなった。
もう効果がないこと。
元ネタ「鼻薬を利かせる」
に:二度あるテロは三度以上ある
ラングーン事件、大韓航空機爆破事件など北朝鮮の関与したテロは
二度どころか無数にある。
今後もテロに対する危機管理を戒める言葉。
元ネタ「二度あることは三度ある」
ほ:吠える金正日は噛みつかぬ
むやみに威張りちらし、強がったりするものに限って
実力はないものだというたとえの21世紀版。
元ネタ「吠える犬は噛みつかぬ」
へ:ペルソナ殿がいるのでサンちゃんが助かる
やさしくタンディーなペルソナ殿がいるので、サンちゃんのトンチンカンも助けられる。
逆にいうとサンちゃんのトンチンカンがないと、
ペルソナ殿のやさしくダンディーなところは知られない。
元ネタ「下手があるので上手が知れる」
と:トンパリの功名
罵り言葉の「トンパリ」が、朝鮮語に対する関心を呼んだように
思いがけない好影響を招く場合もあるということ。
元ネタ「怪我の功名」
これは メッセージ 11012 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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