適切な言葉でない。
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/08/19 23:40 投稿番号: [955 / 43252]
・「金正日」の行為を「冷静」と言う言葉で解決できるものではないのです。・「狂気」の沙汰ではなく、何がどうであれ、「拉致」に関わる人命を金銭で片づけようとする人格の問題なので、日本はこのような「卑劣」極まりない人間に振り回されるほど、軟弱になっているところが問題なのです。
・「金正日」に直接会い、道理を尽くし、それで駄目なら、国際的に処理すれば済むことなのに、「韓国」が問題を悪化させ、米国も「韓国」には呆れています。
・「ロシア」はいい加減だし、中国も何もできない始末で、社会主義国のエゴイズム(利己主義)が鮮明になっています。
・6か国協議で「拉致」問題を別にしようとする「ロシア」の感覚は許せません。
・今、「ロシア」の責任は重大で、「金正日」に直接「拉致」問題の緊急性を叱咤する使命が過去の経緯からも生じています。
・日本の「外務大臣」がわざわざ「拉致」問題を提起することに同調を求めているにも関わらず、軽視するのは今後の日本との間が益々冷めていく問題性に発展することに気づいていない模様です。
・昔から「ロシア」は「鉄のカーテン」、「中国」を「竹のカーテン」と称し、秘密主義が根底にあり、自分達のことしか考えない国として、日本とは体質的に正反対なので、「拉致」問題は自国には影響がないので、日本のために努力する国ではないとは思いつつも、敢えて、賛同を求めているのに、「案の定」頼りにはならない国です。
・日本は歴史的背景をよく考え、「ロシア」、「北朝鮮」との「国交」は安易に考えてはならないのです。
tamuken@gray.plala.or.jp
これは メッセージ 954 (nasda20_03 さん)への返信です.
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