在日という、モラトリアム
投稿者: kazenodaici1999 投稿日時: 2003/06/17 00:10 投稿番号: [663 / 43252]
もって回ったような言い方を改めて、「北朝鮮民主主義人民共和国・在日本居留民」と正式な身分で扱うべき。
つまりは、日本に住む外国人だということだ。
彼らの母国と日本との関係は?
国交は無い。よって正式な身分保障はできない。
彼らの母国の日本への態度は?
戦後50年、一貫した反日政策を貫徹している。
彼らの母国と彼ら自身の関係は?
事実上の主権は、金正日に集約されている。
つまりは、彼らが北朝鮮国籍を名のるのであれば、「アルカイダ」と全く同等の存在だ。
いや、公然とやっている分、それよりもさらに悪い存在といえる。
北鮮は、自国の体制が体制だから、「拉致」や「核の保有」もたんなる外交上のチップとしか認識していないのだろうが、正常な民主主義国家間の外交においては少し違う。
「自分はアルカイダです。」と、宣言したも同然だ。
さて、このアルカイダ国家の在日本居留民をどのようにあつかうべきか?
最も彼らの人権を尊重した措置は、本国にお引き取り願うことだろう。
日本を間接的な侵略から防衛し、しかも敵対国家の国民の人権をも尊重した処置だと思うが。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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