高嶋易断の師匠 真冬の卦
投稿者: ryushirou2008 投稿日時: 2008/11/14 15:38 投稿番号: [42950 / 43252]
《12月から年明け2月までの卦;
北ツチブタは依然暗黒冥王星の干しまわり、再び氷点以下に逆戻り。
キムチ韓国、桜日本は共に肥やし不足の為、必死で冬肥を追加中。
中国雀荘は親満で一回上がるも、その後テンパらず。》
よくありませんなぁ、燗酒飲んでヤケってます。
中る事は中るんですが、なんせ北ツチブタが詰まらない運勢。
小浜黒衛門は帆を揚げて出航なんですが、先代の借金で前途多難。
どうも先代藪衛門のテロ支援国家指定解除は早まったようです。
>北の指定解除「中東のテロリスト支援」と米議会が報告書
【ワシントン=小川聡】米国が北朝鮮に対するテロ支援国指定を解除したことについて、米議会調査局が、「平壌(金正日政権)が中東のテロリストグループやテロ支援国家への支援を継続または拡大するように奨励することになる」と批判する報告書を作成、議会に配布したことが12日、わかった。
報告書は6日付。報道などに基づき、米国がテロ支援国家に指定するイランの核弾頭開発に北朝鮮が技術協力していることや、国際テロ組織に指定するレバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラなどへの軍事支援を継続していると指摘。そのうえで、「米国が今後、北朝鮮の中東での活動に対処しようと思っても、もはや交渉のてこがない」として、指定解除によってこうした活動が黙認され、北朝鮮の中東での活動への抑止力がなくなるとした。
報告書を作成したラリー・ニクシュ氏は読売新聞の取材に対し、「北朝鮮は核弾頭などの開発をイランに外部委託するつもりだ。そうなれば、北朝鮮の核施設を無能力化しても抜け道が残る」と述べ、指定解除により、北朝鮮の非核化全体に悪影響が生じる可能性に懸念を示した。(2008年11月13日14時33分 読売新聞)
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米国議会は国民・納税者の声の代弁者、
選挙で浮ついている一方、
何か北朝鮮では底辺で地すべりを起こしていそうなんですが。
中るも八卦、中らぬも八卦、人の運は計り知れない。
これは メッセージ 42926 (ryushirou2008 さん)への返信です.
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