柳 四郎さん
投稿者: boston_redsox_xx 投稿日時: 2008/02/21 14:26 投稿番号: [41888 / 43252]
こんにちは。
日本国民が嫌うことを書くから総スカンを食う、立ち位置を変えてみますと、総スカンを食う≠非マインドコントロール≠言い換えれば、日本国民はプロパガンダに容易に騙されやすい性質を持っていると言うことになります。後進国では独裁者を倒すクーデター≠革命が起こりやすい政情不安を憂いますが先の大戦から62年が経過しようとする日本に『革命』が起こらないのも無理は ありません。貴殿の政治パフォーマンスに身構え引いてしまう日本国民を観察されたようですが、それはある意味、日本人がメディアリテラシーに陥っていると言うことの証左として反映している事象だと思います、戦後の日本人は総体的にみても余にも従順になりすぎました。
※以下より引用抜粋させていただきます
ttp://e-words.jp/w/E383A1E38387E382A3E382A2E383AAE38386E383 A9E382B7E383BC.html
※メディアリテラシーとは?
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情報が流通する媒体(メディア)を使いこなす能力。メディアの特性や利用方法を理解し、適切な手段で自分の考えを他者に伝達し、あるいは、メディアを流れる情報を取捨選択して活用する能力のこと。
従来は、電話や手紙などのパーソナル(コミュニケーション)メディア、新聞やテレビ・ラジオをはじめとするマスメディアといった伝統的なメディアの利用方法を知っていれば事足りた。
しかし、現在では、急激な技術の進歩によりインターネットや携帯電話などの新しい形態のメディアが台頭しており、こうした新しいメディアの利用にまつわるトラブルや混乱も頻発するようになっている。 … 続きを読む
このため、各メディアの本質を理解し、適切に利用する能力であるメディアリテラシーの重要性は日に日に高まっている。
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※スポーツ観戦していてもその現象に嵌ってしまいそうです。
※昨日の 日本vs中国のサッカーを観戦しておられましたか?
選手同士が一触即発 まるで暴発寸前の北朝鮮のテポドンのようでございましたか?(笑)
国際情勢に関しましても インターネットの普及により新聞と同時に ニュース記事の詳細や動画までをも目にすることが可能になりました、最早 念入りに読まずとも動画をみても内容がわかるようになってまいりました。日中が唱える戦略的互恵関係と昨日のサッカーの試合をみていて思ったのですが試合中に双方が exciteするのは已むを得ません 正直 相手サイドの選手のマナーに唖然としたものです。オリンピック開催も近いですし 近年の日中友好関係は真実の姿なのだろうかとすこしだけ疑ってしまいます、不安を感じたのは私だけではないことと存じます、国際スポーツを通してサッカーの試合事態が国と国との戦争でありますから、まさに一触即発状態を目の当たりにした怖ろしい感想を持ってしまった、これもメディアリテラシーに照らせば真贋を養ってないと言うことの証左であり、平和ボケがすすんでいるだけです。ただ、中国の国力と国土面積、全人口を対比させますと自然と後ずさりしてしまう自分がいる これは仕方がありません。
※イージス艦と漁船の衝突事故と言う国内でのタイムリーな話題の争点と、ここで論者の争点となっている北の工作船の爆破の映像とがイメージに被り擬似体験をしているかのようです。横須賀港に映りだされるイージス艦と千葉の漁船の衝突事故に対する事故後の日本政府の対応と言い、国防の観点に波及してしまいそうです、今回の事故の争点を検分する双方の意見も既にわれておりますし日米海軍を取り巻く国内外の安全保障問題の懸案レベルにまで拡大解釈を為し その争点の範囲が何処まで波及してしまうのか国民の一人として見守るしかすべはありません。もはや日本の国防における相対的観点も『縦割り社会』にメスを入れるべき限界に達しているということを露呈したに過ぎないような気がしています。あくまでも独創的独善的独断的独り言と言うことでした。
日本国民が嫌うことを書くから総スカンを食う、立ち位置を変えてみますと、総スカンを食う≠非マインドコントロール≠言い換えれば、日本国民はプロパガンダに容易に騙されやすい性質を持っていると言うことになります。後進国では独裁者を倒すクーデター≠革命が起こりやすい政情不安を憂いますが先の大戦から62年が経過しようとする日本に『革命』が起こらないのも無理は ありません。貴殿の政治パフォーマンスに身構え引いてしまう日本国民を観察されたようですが、それはある意味、日本人がメディアリテラシーに陥っていると言うことの証左として反映している事象だと思います、戦後の日本人は総体的にみても余にも従順になりすぎました。
※以下より引用抜粋させていただきます
ttp://e-words.jp/w/E383A1E38387E382A3E382A2E383AAE38386E383 A9E382B7E383BC.html
※メディアリテラシーとは?
---------------------- -
情報が流通する媒体(メディア)を使いこなす能力。メディアの特性や利用方法を理解し、適切な手段で自分の考えを他者に伝達し、あるいは、メディアを流れる情報を取捨選択して活用する能力のこと。
従来は、電話や手紙などのパーソナル(コミュニケーション)メディア、新聞やテレビ・ラジオをはじめとするマスメディアといった伝統的なメディアの利用方法を知っていれば事足りた。
しかし、現在では、急激な技術の進歩によりインターネットや携帯電話などの新しい形態のメディアが台頭しており、こうした新しいメディアの利用にまつわるトラブルや混乱も頻発するようになっている。 … 続きを読む
このため、各メディアの本質を理解し、適切に利用する能力であるメディアリテラシーの重要性は日に日に高まっている。
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※スポーツ観戦していてもその現象に嵌ってしまいそうです。
※昨日の 日本vs中国のサッカーを観戦しておられましたか?
選手同士が一触即発 まるで暴発寸前の北朝鮮のテポドンのようでございましたか?(笑)
国際情勢に関しましても インターネットの普及により新聞と同時に ニュース記事の詳細や動画までをも目にすることが可能になりました、最早 念入りに読まずとも動画をみても内容がわかるようになってまいりました。日中が唱える戦略的互恵関係と昨日のサッカーの試合をみていて思ったのですが試合中に双方が exciteするのは已むを得ません 正直 相手サイドの選手のマナーに唖然としたものです。オリンピック開催も近いですし 近年の日中友好関係は真実の姿なのだろうかとすこしだけ疑ってしまいます、不安を感じたのは私だけではないことと存じます、国際スポーツを通してサッカーの試合事態が国と国との戦争でありますから、まさに一触即発状態を目の当たりにした怖ろしい感想を持ってしまった、これもメディアリテラシーに照らせば真贋を養ってないと言うことの証左であり、平和ボケがすすんでいるだけです。ただ、中国の国力と国土面積、全人口を対比させますと自然と後ずさりしてしまう自分がいる これは仕方がありません。
※イージス艦と漁船の衝突事故と言う国内でのタイムリーな話題の争点と、ここで論者の争点となっている北の工作船の爆破の映像とがイメージに被り擬似体験をしているかのようです。横須賀港に映りだされるイージス艦と千葉の漁船の衝突事故に対する事故後の日本政府の対応と言い、国防の観点に波及してしまいそうです、今回の事故の争点を検分する双方の意見も既にわれておりますし日米海軍を取り巻く国内外の安全保障問題の懸案レベルにまで拡大解釈を為し その争点の範囲が何処まで波及してしまうのか国民の一人として見守るしかすべはありません。もはや日本の国防における相対的観点も『縦割り社会』にメスを入れるべき限界に達しているということを露呈したに過ぎないような気がしています。あくまでも独創的独善的独断的独り言と言うことでした。
これは メッセージ 41880 (riyushiro3987 さん)への返信です.
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