someiyoshino_1 さん 戦時下国交樹立?
投稿者: riyushiro3987 投稿日時: 2008/02/13 13:09 投稿番号: [41742 / 43252]
[ No.41694 / 41739 ] someiyoshino_1
横から失礼します。
someiyoshino_1
柳四郎さんの対論反論の一つの根拠:
asahi.com
ウランバートルで平成19年9月5日始まった6者協議の日朝国交正常化作業部会で、日本側は 北朝鮮が強く求める「過去の清算」について誠実に対応する意思を表明した。
日本側はアジア局長などと言う役人ではなく原口日朝国交正常化交渉担当大使が派遣された。
このWEBは既に削除されたらしくて、ネット上に無いもの。
その意味、表現を根拠に議論しても、土台が消失している。
柳 四郎
ネット上の新聞記事は数日で消えます。
但しその新聞は残るのでいつでも有料検索できます。
someiyoshino_1
外務省の公式見解:
ウランバートルで平成19年9月5日始まった6者協議の
日朝国交正常化作業部会の争点を明らかにした下記↓がある。
第2回「日朝国交正常化のための作業部会」
平成19年9月6日
9月5日及び6日、ウランバートル(モンゴル)において第2回「日朝国交正常化のための作業部会」が開催されたところ、概要以下のとおり。(我が方代表:美根日朝国交正常化交渉担当大使。先方代表:宋日昊(ソン・イルホ)朝日会談担当大使。)
1.日程及び議題
9月5日
午前 冒頭発言
午後 「不幸な過去」の清算を含む国交正常化問題
9月6日
午前 拉致問題を含む日朝間の懸案事項
午後 締めくくり発言
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
someiyoshino_1
今回は北が主張する所謂過去の清算を最初の議題にした。
外交交渉の機微であり、それ以上の意味は認められない。
柳 四郎
外交交渉の機微であり、それ以上の意味は認められないなどと言う君の私説などは無意味だよ。
外務省 平成19年7月
日本政府としては、「拉致問題は我が国の国家主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、その解決なくしては北朝鮮との国交正常化はあり得ない」との方針を堅持し
日本政府は・・外務省の方針↑を放棄して・・・9月5日及び6日「過去の清算」について誠実に対応する意思を
表明し国交正常に向けて・・日本の方針を180度転換した事実は残る。
someiyoshino_1
日本の方針は360度転換しただけ。
その意味はもちろん自明、説明するまでも無い。
北朝鮮とはお話し合いで解決困難な国です。
柳 四郎
朝鮮とはお話し合いで解決困難な国です・・君の意見などどうでもいいのだ。
この事実を何処のマスコミも無視だ。
someiyoshino_1
マスコミが無視ですって?
内容事実が進展しない以上、捏造記事は出来ません。
asahi.com
は記事を続けようがない。
柳 四郎
記事を続ける必要は無い・・・
第2回「日朝国交正常化のための作業部会」平成19年9月6日・・↑これで明確ですから。
someiyoshino_1
柳四郎さんは論客のようですが、
事実とその後の経緯をみて判断を下す方がよい。
外交のような三次元的事象をある断面(二次元平面)
だけで論じると、世論を誘導することになる・・・
宜しいでしょうか。
柳 四郎
事実は・・・180で方針転換に違は無い。
日本とはお話し合いで解決困難な国です。
政府方針など絶えず180で方針転換し↓放題だ。
日朝平壌宣言
1.双方は、この宣言に示された精神及び基本原則に従い、国交正常化を早期に実現させるため、あらゆる努力を傾注することとし、そのために2002年10月中に日朝国交正常化交渉を再開することとした。
外務省 平成19年7月
日本政府としては、「拉致問題は我が国の国家主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、その解決なくしては北朝鮮との国交正常化はあり得ない」との方針を堅持し
*********
外交のような基本を無視して↑論じると、世論を誘導することになる・・・ま〜〜民主主義の政府はあまり信じないことだ。
国民の動きでころころ変わるから。
僕のブログに貼ります
横から失礼します。
someiyoshino_1
柳四郎さんの対論反論の一つの根拠:
asahi.com
ウランバートルで平成19年9月5日始まった6者協議の日朝国交正常化作業部会で、日本側は 北朝鮮が強く求める「過去の清算」について誠実に対応する意思を表明した。
日本側はアジア局長などと言う役人ではなく原口日朝国交正常化交渉担当大使が派遣された。
このWEBは既に削除されたらしくて、ネット上に無いもの。
その意味、表現を根拠に議論しても、土台が消失している。
柳 四郎
ネット上の新聞記事は数日で消えます。
但しその新聞は残るのでいつでも有料検索できます。
someiyoshino_1
外務省の公式見解:
ウランバートルで平成19年9月5日始まった6者協議の
日朝国交正常化作業部会の争点を明らかにした下記↓がある。
第2回「日朝国交正常化のための作業部会」
平成19年9月6日
9月5日及び6日、ウランバートル(モンゴル)において第2回「日朝国交正常化のための作業部会」が開催されたところ、概要以下のとおり。(我が方代表:美根日朝国交正常化交渉担当大使。先方代表:宋日昊(ソン・イルホ)朝日会談担当大使。)
1.日程及び議題
9月5日
午前 冒頭発言
午後 「不幸な過去」の清算を含む国交正常化問題
9月6日
午前 拉致問題を含む日朝間の懸案事項
午後 締めくくり発言
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
someiyoshino_1
今回は北が主張する所謂過去の清算を最初の議題にした。
外交交渉の機微であり、それ以上の意味は認められない。
柳 四郎
外交交渉の機微であり、それ以上の意味は認められないなどと言う君の私説などは無意味だよ。
外務省 平成19年7月
日本政府としては、「拉致問題は我が国の国家主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、その解決なくしては北朝鮮との国交正常化はあり得ない」との方針を堅持し
日本政府は・・外務省の方針↑を放棄して・・・9月5日及び6日「過去の清算」について誠実に対応する意思を
表明し国交正常に向けて・・日本の方針を180度転換した事実は残る。
someiyoshino_1
日本の方針は360度転換しただけ。
その意味はもちろん自明、説明するまでも無い。
北朝鮮とはお話し合いで解決困難な国です。
柳 四郎
朝鮮とはお話し合いで解決困難な国です・・君の意見などどうでもいいのだ。
この事実を何処のマスコミも無視だ。
someiyoshino_1
マスコミが無視ですって?
内容事実が進展しない以上、捏造記事は出来ません。
asahi.com
は記事を続けようがない。
柳 四郎
記事を続ける必要は無い・・・
第2回「日朝国交正常化のための作業部会」平成19年9月6日・・↑これで明確ですから。
someiyoshino_1
柳四郎さんは論客のようですが、
事実とその後の経緯をみて判断を下す方がよい。
外交のような三次元的事象をある断面(二次元平面)
だけで論じると、世論を誘導することになる・・・
宜しいでしょうか。
柳 四郎
事実は・・・180で方針転換に違は無い。
日本とはお話し合いで解決困難な国です。
政府方針など絶えず180で方針転換し↓放題だ。
日朝平壌宣言
1.双方は、この宣言に示された精神及び基本原則に従い、国交正常化を早期に実現させるため、あらゆる努力を傾注することとし、そのために2002年10月中に日朝国交正常化交渉を再開することとした。
外務省 平成19年7月
日本政府としては、「拉致問題は我が国の国家主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、その解決なくしては北朝鮮との国交正常化はあり得ない」との方針を堅持し
*********
外交のような基本を無視して↑論じると、世論を誘導することになる・・・ま〜〜民主主義の政府はあまり信じないことだ。
国民の動きでころころ変わるから。
僕のブログに貼ります
これは メッセージ 41694 (someiyoshino_1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/41742.html