北朝鮮が 「日本の災難」を神がかり予言?
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2007/07/29 11:38 投稿番号: [41002 / 43252]
北のほうこそじわじわと「災難」が降りかかっている。
人を呪わば穴二つ....か。
ベルリンの北大使館が金に困り、1990年後半から
間貸しを始め、賃貸料の小金を稼いでいるとのこと。
ふん、三代目になって売り家になった。
江戸川柳「売家と
唐様で書く
三代目」の通りとなった。
そりゃそうだわな、何ら生産しない軍隊を養い、
貴族のような三代目を欧州で遊ばせて置いては、
当然国庫は「疲弊」する。
国内はシャブ漬け状態だ。
国際生活保護の打ち切りを要請する。
「日本外しを行い米国と核で直接・対等取引」と逆宣伝は良いが
その実、「体制延命嘆願」だ。
米・中・露三国が何の経済メリットも無い半島を
地政学的に「蚕食」し始めた。
今夏以降が焦点、北は選挙後の日本に揺さぶりを仕掛けて
来るだろう。
対米交渉は大統領選挙までズルズル作戦か。
日本の原発をミサイル攻撃...なんて現実可能性の無い軍事オタクの
戯言は霧散している。
「...たら」「...れば」の架空前提論、
「...あらまほしき」の期待願望論だ。
所謂自称批評家の論こそ充てに出来ない。
北にそんな金・余裕は無いし、
餓死者も出ないところまで人口は縮小均衡してしまった。
あとは細々と国際生活保護しか充ては無い。
これは メッセージ 40973 (martan06 さん)への返信です.
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