サイバー戦への心構え
投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2007/05/10 03:51 投稿番号: [38683 / 43252]
このトピ・サイトでも、サイバー戦への心構えが必要だろう。
北朝鮮核問題は既にホットな問題で、水面下で様々な駆け引きが行なわれている。そして、ここ数年でその駆け引きが顕在化して、大きな山場を迎えよう。
そのような中で、このトピの投稿者には、世論操作や情報収集、かく乱を目的として、本当に北朝鮮工作員がいるだろうか?北シンパはいる。しかし、今は、大した影響力もないから、時々、チェックしている程度か。
しかし、このトピの背景に、もの言わぬ何千人ものモニターがいることを投稿者は忘れてはいけない。私もかつてはそうで、投稿せずとも時々見ていた。
すなわち、世相を反映するものとして、モニターの中には、日本人や北朝鮮・総連関係者以外にも、公安やマスコミ、在日、韓国ネット世論などがいて、チェックしていよう。静かに、ネットを通したサイバー戦が進行している。
しばらく前まではtouchstoneという、確信的な北シンパ(ないし工作員)がいてこのトピで世論操作をしていたが、今は、IDから身元がばれることを恐れたのか、全然、出てこない。
今後、このトピ、あるいは「北朝鮮核問題ネット協議会」の社会的影響力が
増大すれば、そういうサイバー戦やかく乱も激しくなるだろう。
例えば、私は単に「協議会」の言い出しっぺでしかないのに、既にこのトピでも槍玉にあげられて分断工作を受けたり、また、今までなかった怪しげなメールや女性からのメールがきている。単なる気のせいであることを願うが・・。
したがって、私は「協議会」については、そういうサイバー戦やかく乱に左右されないようにしつつある。同時に、身辺も整理する。
向こう側も必死になろう。そういうとき、今後、こちらを探知して、どんな脅迫や嫌がらせ、あるいは傷害を加えないとも限らない。当然、受けて立つつもりだ。
北朝鮮は、謀略工作はともかく、サイバー戦には強くないと思われる。しかし、在日北シンパはそれに長けており、特に今後、在日と共に韓国ネット世論が左翼あるいは民族主義者として、様々なゆさぶりをかけて来よう。
我々も早々に、それらに対抗してサイバー防衛と共に、攻勢をかける備えが必要だ。
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