>>北朝鮮に対する自衛隊の反撃能力
投稿者: muneobus 投稿日時: 2003/05/13 12:53 投稿番号: [372 / 43252]
>ただ空自の面白いところは北朝鮮内地に入り込む為の兵器が無い、ということです。北の地対空防衛ミサイルを撃たれる前に粉砕するためのF−15系列の備ミサイル、つまり攻撃用のミサイルが全て取り外されているのです。つまり持つことができても使用はできないのです。
「攻撃用のミサイル」というのは、要するに爆弾のことだろ?
そもそも、「F−何とか」というのは、『戦闘機』だよな?、破壊力のある重い爆弾を積んで飛ぶのは、「B−何とか」という『爆撃機』だろ?
だから、「取り外す」とか「使用できない」とか、そういう問題じゃないんじゃなのか?
日本は、平和ぼけ憲法の制約のために、主に領空を守るための戦闘機しか持っていない。
北の「地対空防衛ミサイル」やノドン・テポドン発射装置を破壊するには、戦闘機では不適切だから、平和ぼけ憲法を改正し、長距離爆撃機の「B−何とか」を確保しなければならない。
これは メッセージ 365 (worst_human83 さん)への返信です.
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