Re: tikyuu & toukyousaibann の war
投稿者: martan06 投稿日時: 2007/01/06 10:36 投稿番号: [27495 / 43252]
自らの保身を図るためでしょう、彼らは、
「韓国は戦勝国だ」ということを喧伝しはじめます。戦勝国も何も35年という期間同じ日本人として生き、同じ日本人として戦争で戦いました。日本が戦争に負けたとたん「自分たちは日本人ではない」と言い始めたのです。
長らく彼らの本能に閉じこめられていた事大主義(強い者に日和る)が、再び蘇りました。
もちろん韓国という国はもうありませんので、彼らは戦勝国ではありません。ただ、あまりにも各地で(自称)戦勝国民と言い強奪など不逞を働く朝鮮人が多かったので、困ったGHQは「第三国人」と呼びました。
東京都知事の石原慎太郎が「第三国人」と発言したことによって、朝鮮総連や民団が差別だと騒ぎましたが、彼らはその頃の歴史をきちんと学んでいなかったことがこの事で露呈しました。実は韓国の歴史教育はこの程度なのに、日本の歴史教科書を批難する様は滑稽に映ります。
朝鮮民族は日本から離れ日本と同様にいったんGHQの占領下に入ります。そして1948年に国として独立を果たすことになります。
その後同じ民族同士が殺し合う朝鮮戦争(韓国では韓国戦争と言っています)が始まり、38度線において国家が分裂することになります。
このように日本は歴史上「朝鮮民族と融和を図ろう」と努力してきました。しかし、猜疑心の強い朝鮮民族は中々心を開きません。やっと心を開きかけた頃、日本の敗戦によって元の木阿弥となりました。
今でも日本政府は、韓国や北朝鮮と友好関係を保とうとしていますが、韓国や北朝鮮では反日を続け敵視しています。
お人好しの日本人、そして疑り深い朝鮮人の融和はもう諦めたほうが良いのではないでしょうか。
朝鮮語で「ウリ」と「ナム」という言葉があります。「ウリ」は身内で「ナム」はよそ者という意味です。彼らは「ウリ」には心を開き、「ナム」には決して心を許しません。同じ民族であってもです。
韓国政府はよく「ウリナラマンセー」という言葉を使います。「我が民族は最高である」と民族の団結を常に言い聞かせないと、彼らの国民性からしてすぐに「ナム」に戻ってしまうからだと私は考えます。
結論
◎我々日本人は朝鮮半島に関わったばかりにひどい目にあった。
今後は二度と朝鮮半島に関わりも持ってはいけない。これが歴史から学んだ教訓である。
これは メッセージ 27494 (martan06 さん)への返信です.
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