反論: 未だに朝日新聞の社説は,ひどい。
投稿者: fanbloverinka 投稿日時: 2006/10/21 06:17 投稿番号: [13875 / 43252]
麻生氏、中川氏の態度こそいまの状況では政治家にとって
最も避けねばならない、国民をミスリードする不見識であり、
その場の思いつきの、無責任極まりない態度であることを、
多くの投稿者が理解できないのはまことに腹立たしい限りです。
こうした姿勢、態度こそが国民をいつか来た道へミスリード
し、30年戦争で日本が学んだことを忘れ、戦後60年の先達の
努力を灰塵に帰してしまいます。
日本国民は、
この5年の間にポピュリスム、マスコミの風潮、魔女狩りで、
一方向へ雪崩を打つ国家になりました。
小泉の許しがたい犯罪です。
知性もなく、文化の香りもなく、情けも心の痛みも理解せず
力、武力、権力、金、金、物、もの。
こうした風土はいつの間にか国民を国民の真に望むのとは違うところに連れて行きます。
気付いたときには留める方策もなくなります。
不平等なWS条約以降、国際連盟脱退、軍部独走と、
今の国民からは疑問がつくのですが、
当時の大多数の国民、マスコミは賛成でした。
世論とはこういうものなのです。
少数の人間、知性の声は圧殺されました。
この5年間、日本はほとんど同じ雰囲気です。
その影で、米国、日本の権力者、日本の大企業、大銀行がほくそえんでおります。
今が周辺事態か否かの議論も本末転倒です。
周辺事態法自体不備だらけです。
不備な法律を前提に、今が法律適用できる事態か否かの議論は形式的です。
意味を成しません。先を読み国民の安寧を担保で切るか田舎の議論が大切です。日本国は島国ですが。近代以降国際社会、近隣諸国と隔絶された歩みは不可能です。
手元での1cmの狂いが18m先では18cmの狂いになります。近視眼的議論、大衆迎合的論調こそ危ういのです。
北方領土で国民が殺されたことは、
日本海で韓国による度々の領海侵犯は、
竹島侵犯は、
工作線が領海に出入りすることは、
密入国による日本国民の拉致は、
中国による領海侵犯は、
数を上げれば切がありません。
これらは今回の核実験よりも、
はるかに日本に直接向けられた主権侵害なのですが、
周辺事態ではないのでしょうか。
拉致問題なぞははるかに、はるかに、由々しき周辺事態でしょう。
米国民が北にこれほど拉致されればとっくに攻撃しているでしょう。
米国は守ってくれないのです。
自民党日本政府の認識、
小泉の認識は国民の安全を守るという視点からはずれているのです。
北の核実験を私は非難できません。
米国もフランスもイスラエルも中国もロシアもインドもパキスタンも何れの国の核実験、核保有にも断固反対を続けております。
米国の核軍縮の熱意は9.11以降冷え切っています。
自国の大量兵器は棚に上げ、
大量兵器のない国の石油利権を漁って他国民を殺戮する。
それを、小泉は、自民党は無条件に支持、弁護する。
この状況下での、こうしたダブルスタンダードを弱小国家に押し付けることは許されません。
WS条約以降の日本の歩みを思い返します。
戦艦大和の建設の動機も理解できます。
日本がアジアに為した行為は心から誤ります。
しかし、列強の圧力かにもがいた、
先の戦争を一方的に侵略戦争と決め付ける態度には組しませんし、
東京裁判は不公正であるとの立場をとっております。
しかし、原爆投下は人類史上最大の犯罪と考えます。
明白な国際法違反の重大犯罪です。許せません。
現在の状況で北に核保有を留まれと言えません。
国際社会が北を消滅させるか、
北への攻撃を絶対にしないとの保証しない限り、
米国の振りまく力の政策、テロ拡散政策の土俵に乗らざるを得ません。
後進国には米国の圧倒的資本主義経済の力はないのです。
国際社会こそ、南北問題こそ格差社会の典型です。
拉致問題は言語道断の国家主権、人権を踏みにじる犯罪であります。
犯罪は訴追していきたいと考えます。
一方の大罪に組し、大国の虎の威を借りるかごとく
弱者の行動を居丈高に詰り態度、行動、言動は、
日本国民の誇りも文化も無視するもので、
中川、麻生氏のの言質は思われているよりも重要な誤りを含んでおります。
魔女狩りは楽です。彼らに知性は感じません。
大宅荘一氏がテレビを「国民総白痴化」のシンボルと称しました。
小泉の率いた誤った自民党、それに追随する公明・創価学会の
許しがたい犯罪の故です。
最も避けねばならない、国民をミスリードする不見識であり、
その場の思いつきの、無責任極まりない態度であることを、
多くの投稿者が理解できないのはまことに腹立たしい限りです。
こうした姿勢、態度こそが国民をいつか来た道へミスリード
し、30年戦争で日本が学んだことを忘れ、戦後60年の先達の
努力を灰塵に帰してしまいます。
日本国民は、
この5年の間にポピュリスム、マスコミの風潮、魔女狩りで、
一方向へ雪崩を打つ国家になりました。
小泉の許しがたい犯罪です。
知性もなく、文化の香りもなく、情けも心の痛みも理解せず
力、武力、権力、金、金、物、もの。
こうした風土はいつの間にか国民を国民の真に望むのとは違うところに連れて行きます。
気付いたときには留める方策もなくなります。
不平等なWS条約以降、国際連盟脱退、軍部独走と、
今の国民からは疑問がつくのですが、
当時の大多数の国民、マスコミは賛成でした。
世論とはこういうものなのです。
少数の人間、知性の声は圧殺されました。
この5年間、日本はほとんど同じ雰囲気です。
その影で、米国、日本の権力者、日本の大企業、大銀行がほくそえんでおります。
今が周辺事態か否かの議論も本末転倒です。
周辺事態法自体不備だらけです。
不備な法律を前提に、今が法律適用できる事態か否かの議論は形式的です。
意味を成しません。先を読み国民の安寧を担保で切るか田舎の議論が大切です。日本国は島国ですが。近代以降国際社会、近隣諸国と隔絶された歩みは不可能です。
手元での1cmの狂いが18m先では18cmの狂いになります。近視眼的議論、大衆迎合的論調こそ危ういのです。
北方領土で国民が殺されたことは、
日本海で韓国による度々の領海侵犯は、
竹島侵犯は、
工作線が領海に出入りすることは、
密入国による日本国民の拉致は、
中国による領海侵犯は、
数を上げれば切がありません。
これらは今回の核実験よりも、
はるかに日本に直接向けられた主権侵害なのですが、
周辺事態ではないのでしょうか。
拉致問題なぞははるかに、はるかに、由々しき周辺事態でしょう。
米国民が北にこれほど拉致されればとっくに攻撃しているでしょう。
米国は守ってくれないのです。
自民党日本政府の認識、
小泉の認識は国民の安全を守るという視点からはずれているのです。
北の核実験を私は非難できません。
米国もフランスもイスラエルも中国もロシアもインドもパキスタンも何れの国の核実験、核保有にも断固反対を続けております。
米国の核軍縮の熱意は9.11以降冷え切っています。
自国の大量兵器は棚に上げ、
大量兵器のない国の石油利権を漁って他国民を殺戮する。
それを、小泉は、自民党は無条件に支持、弁護する。
この状況下での、こうしたダブルスタンダードを弱小国家に押し付けることは許されません。
WS条約以降の日本の歩みを思い返します。
戦艦大和の建設の動機も理解できます。
日本がアジアに為した行為は心から誤ります。
しかし、列強の圧力かにもがいた、
先の戦争を一方的に侵略戦争と決め付ける態度には組しませんし、
東京裁判は不公正であるとの立場をとっております。
しかし、原爆投下は人類史上最大の犯罪と考えます。
明白な国際法違反の重大犯罪です。許せません。
現在の状況で北に核保有を留まれと言えません。
国際社会が北を消滅させるか、
北への攻撃を絶対にしないとの保証しない限り、
米国の振りまく力の政策、テロ拡散政策の土俵に乗らざるを得ません。
後進国には米国の圧倒的資本主義経済の力はないのです。
国際社会こそ、南北問題こそ格差社会の典型です。
拉致問題は言語道断の国家主権、人権を踏みにじる犯罪であります。
犯罪は訴追していきたいと考えます。
一方の大罪に組し、大国の虎の威を借りるかごとく
弱者の行動を居丈高に詰り態度、行動、言動は、
日本国民の誇りも文化も無視するもので、
中川、麻生氏のの言質は思われているよりも重要な誤りを含んでおります。
魔女狩りは楽です。彼らに知性は感じません。
大宅荘一氏がテレビを「国民総白痴化」のシンボルと称しました。
小泉の率いた誤った自民党、それに追随する公明・創価学会の
許しがたい犯罪の故です。
これは メッセージ 13856 (icnnet_4889 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/13875.html