核武装反対論者の間抜けた精神レベル3
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/10/20 11:21 投稿番号: [13476 / 43252]
日本は確かに通常兵器のレベルでも世界有数の防衛力を持っている。
その上に、なぜ核兵器を持つべなのかの議論はあってしかるべきだし、あるべきだ。
もちろん「日本は核武装すべき」と主張する側の者としては、核兵器がもつ殺傷力の強さと、日本人自身に対する核に対する「言われなきアレルギー」を無くすべきだと考えるからである。
殺傷力の強さに関しては言うまでもなく、一度でも使用すれば人類全体に多大な影響を半永久的に残すことは間違いない。したがって「使ってはならない」兵器であるが、気違い暴力団国家は、それを逆手に取る。
自殺覚悟で「世界に半永久的に放射能汚染を起こす兵器を使うぞ」と脅しをかける。しかしその実、気違い自身も死の恐怖におののいているからこそ、捨て身の戦法になるわけだ。そこを読み違ってはならない。
気違い暴力団国家でも、決して米国に届くミサイルの実験は行っていない。いわば間抜けな低脳児が、「いざとなったら僕ちゃん、心でやるからぁ」と言ってるに等しい。
第2点の「日本人のもつ言われなき核アレルギーをどうするか」の方が核武装論には重要であって、いつまでも「拳銃で撃たれてひどい目にあったのだから、拳銃は絶対もたない」などと餓鬼レベル以下の発想をいかに払拭するかが問題。
日本人が世界で原爆被害者であろうとなかろうと、日本人が原爆で多大の犠牲者を出したのは、「原爆」のせいではない。強大な殺傷力を戦争に利用しようとした「人間の判断、あるいは心」に問題がある。しかし、反核論者は原爆をあたかも悪の権化とする。
まるで単なる石像には手を合わせ拝みはしないが、それがお地蔵様の形になると、有難がって手を合わせ拝むように、単なる戦争の道具でしかない爆弾に「核」の言葉がつくと、「恐ろしい」「怖い」「反対」の条件反射する。
完全な刷り込み現象ですな。思考停止の精神病患者と同じになる。
日本が核武装するのは、非常に短期間にできる。すでに日本は潜在的核保有国なわけだ。やみくも手段としての原爆を怖がるのではなく、それを正しく保持し管理するシステムをいかに作るかが重要であって、それがなければ、オナラでも毒ガス兵器になる。
通勤電車の中で、場所をわきまえないオナラは、完全に毒ガス兵器だ(笑)
だからオナラをするのを止めましょうと言ってるのが、反核論者!
これは メッセージ 13458 (publicopinion100 さん)への返信です.
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