核武装反対論者の間抜けた精神レベル2
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/10/20 10:37 投稿番号: [13458 / 43252]
核武装反対論者の言っていることを、市民レベルに置き換えると
1) 暴力団は拳銃を持っている。そんな暴力団に対抗するために市民が拳銃をもったところで、暴力団が銃で市民を脅迫し金品を奪う行為は阻止できないから、もっても無駄だ!
2) 機関銃をもった大金持ちの人間(米国)に、自分の身の安全を託している腰抜け人間(日本)が拳銃をもつことは許さないに違いない。
3) 拳銃で昔、痛い目にあった。だから拳銃を金輪際もつのやめよう。
どう見ても幼稚園児以下の大人になりきれない人間の言っていることと同じだ。
自分の身は自分で守れない人間、守る努力すらしていない人間が、どうして世間に対して大きな口をきき、世間の役に立てというのか?それも自分のすぐ隣に、拳銃をもった暴力団が、脅しをかけ、いまにも撃つぞと言っている状況で、「どうせ拳銃をもっても、暴力団に脅され、撃たれるのは阻止できないのだから、もつのはやめよう」とどう見ても人間のもつ自己防衛本能すらもたない、精神薄弱児の言うことと同じ事を言っているのだから始末におえない。
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