systems 殿
投稿者: yonaosi60 投稿日時: 2006/10/20 09:38 投稿番号: [13439 / 43252]
貴殿の意見に全面的に賛成します。
北朝鮮が核保有した今、最も脅威に晒されるのは我が日本であり、それに対しての対抗手段として、言論の自由のある我が国内において核武装の論議が高まるのは必然的な流れと思います。又、その議論の高まりが「目覚めた日本人」を近隣国に認識させ、結果的に北朝鮮への強力な圧力となる事は間違いありません。
「いつまでもおとなしいポチでいてほしいなら厄介者を早く始末シナ、それと棒で突付くのはもうやめろ」簡単に言えばこうなりますか!!
惰眠を貪り、似非平和主義者たちに踊らされるのはもう止めにしましょう。
今、ここで北朝鮮壊滅への徹底的な手を打たなければ、我が日本は未来永劫喉元に核を突きつけられ毎年年貢を納め続けなければならぬ奴隷国家にとなってしまいます。
それを回避するには核武装論を含めた強力な世論形成が必要と思います。
「戦前の日本のような国になられる前に早く手を打たんとヤバイなー」
これが最大の外交カードになるでしょう。
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