北朝鮮核開発問題

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見解の相違に不満

投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/08/27 06:54 投稿番号: [1106 / 43252]
・6か国協議に当たり、中国は「拉致」問題を軽視し、日本の問題だからと決めつけ、日朝2国間での協議だと平然としているのに対し、日本関係者の中にも、それに妥協しているかのように思えるのです。
・「核開発」問題と同等であるべき「拉致」問題を別扱いにする感覚が理解できない。
・悪質で緊急性を要する「拉致」問題が先決なので、議題の順序は「拉致」が先で、後から「核」がくるべきです。
・「拉致」問題を人ごとのように考えている人たちは少なくないようで、情け無いの一語に尽きます。
・「北朝鮮」に遠慮する「韓国」は異常と言うしかなく、人間として、日頃言っていることと、全く逆なのです。
・「北朝鮮」の「暴発」などは関係なく、また、小規模な核使用地域云々を強調したところで何になるのか?
・「戦争」を覚悟で臨むべきで、「北朝鮮」をこのまま認めるようではかつてない、「サダムフセイン」独裁政権を容認するかのようなもので、念願の「世界の平和」はあり得ません。
・「金正日」一人に振り回されている情け無い各国の有り様を目の当たりに看るとき、何が本質なのか?原点に戻って考えれば簡単ではないだろうか?
・6カ国協議の場で、米国を中心に、他の国は「金正日」を引き出す手順と、問題性を厳しく追及し、経済封鎖で臨まなければ、話しになりません。
・「韓国」や「日本」のように、「拉致」問題で、「対話」を重視しているようでは問題解決は全く見えてきません。
・何故、分からないのだろうか?限りなく疑問が続きます。
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