Re: 追軍売春婦も
投稿者: mailheader1 投稿日時: 2008/11/02 19:31 投稿番号: [79105 / 85019]
横から・・・
チョッパーさんとやら
貴兄の説明を通読しいますが、迫力が段々と薄れてきました、
内務省の公文書の解釈、難しいでしょうが、真髄から逸れてはいけないと思います・・・歴史資料は優れて社会科学分野ですから、諸説、あって当然ですが(自然科学は真理追求、公理を追究する学問、曖昧模糊はありません)
当事者の人間心理、感情を除外しては語れませんね・・・
誰の肩を持つわけではありませんが、貴兄のお相手は中々の勉強家で、弁も立つ、文章家のようですから、ここは一旦降りて(ずばり言えば白旗を揚げて)再起を心する方が、良いかと・・・
男を下げてはみっともないし・・・
まあ、如何でもよいでしょうが、板を見ているヒトがいますので取り敢えずご忠告まで。耳に痛いでしょうが・・・失礼します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>中身を読んでから論評しな!
「論評」はしていません。客観的に資料(史料)評価しただけです。
小暮泰用復命書は三等もしくは等外史料と言うことになります。
小暮泰用復命書の証拠能力はその範疇に限定されるということです。
>強制とは「威力をもって,,,,,云々
では、犯罪者の身柄を拘束し連行することも「強制連行」ということになりますよ。
恣意的に拡大解釈可能な単語を用いて他者を批判する行為は慎むべきでしょう。
特に歴史的事象を批判するのなら、的確な用語を用いるべきです。
先に僕が申し上げた通り、「徴用」「動員」など当時から存在する「用語」と異なり、「強制連行」は戦後に造られた「象徴的概念」に過ぎません。
>内務省職員の報告で「人質的掠奪的拉致動員」とみなされる事態は有った
そうですね。しかし、詳細は不明です。
徴用動員対象以外の人間を分別なく掠うならば「拉致」でしょう。
しかし、動員対象者が逃亡したのならば、身柄拘束と連行が行われることになります。
>言葉を変えたところで中身は同じさね。
いいえ。現在の人権感覚にフィットする用語にすり替えられたことで、恣意的拡大解釈の余地が増しました。客観的に史料を検討するプロセスを阻害しています。
>北朝鮮のような国でも、一度拉致を認めたら対応がぶれない。
「拉致があった」という証拠、「存命する被害者」という一等史料が存在するからでしょう。
「死亡者」に関しては「不明」「死亡」「調査中」「再調査」などとぶれていませんか?
>今回の航空幕僚長問題は、云々。
今回のテーマと関係有りません。
>嘱託でも内務省職員さね
嘱託か正規かを問題にはしていません。
貴方が「内務省の報告書」とミスリードを試みるので、「小暮から内務省への報告」だと訂正して差し上げているだけです。
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チョッパーさん、重箱の隅を突いても、ミスリードではどうにもなりませんね・・・
チョッパーさんとやら
貴兄の説明を通読しいますが、迫力が段々と薄れてきました、
内務省の公文書の解釈、難しいでしょうが、真髄から逸れてはいけないと思います・・・歴史資料は優れて社会科学分野ですから、諸説、あって当然ですが(自然科学は真理追求、公理を追究する学問、曖昧模糊はありません)
当事者の人間心理、感情を除外しては語れませんね・・・
誰の肩を持つわけではありませんが、貴兄のお相手は中々の勉強家で、弁も立つ、文章家のようですから、ここは一旦降りて(ずばり言えば白旗を揚げて)再起を心する方が、良いかと・・・
男を下げてはみっともないし・・・
まあ、如何でもよいでしょうが、板を見ているヒトがいますので取り敢えずご忠告まで。耳に痛いでしょうが・・・失礼します。
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>中身を読んでから論評しな!
「論評」はしていません。客観的に資料(史料)評価しただけです。
小暮泰用復命書は三等もしくは等外史料と言うことになります。
小暮泰用復命書の証拠能力はその範疇に限定されるということです。
>強制とは「威力をもって,,,,,云々
では、犯罪者の身柄を拘束し連行することも「強制連行」ということになりますよ。
恣意的に拡大解釈可能な単語を用いて他者を批判する行為は慎むべきでしょう。
特に歴史的事象を批判するのなら、的確な用語を用いるべきです。
先に僕が申し上げた通り、「徴用」「動員」など当時から存在する「用語」と異なり、「強制連行」は戦後に造られた「象徴的概念」に過ぎません。
>内務省職員の報告で「人質的掠奪的拉致動員」とみなされる事態は有った
そうですね。しかし、詳細は不明です。
徴用動員対象以外の人間を分別なく掠うならば「拉致」でしょう。
しかし、動員対象者が逃亡したのならば、身柄拘束と連行が行われることになります。
>言葉を変えたところで中身は同じさね。
いいえ。現在の人権感覚にフィットする用語にすり替えられたことで、恣意的拡大解釈の余地が増しました。客観的に史料を検討するプロセスを阻害しています。
>北朝鮮のような国でも、一度拉致を認めたら対応がぶれない。
「拉致があった」という証拠、「存命する被害者」という一等史料が存在するからでしょう。
「死亡者」に関しては「不明」「死亡」「調査中」「再調査」などとぶれていませんか?
>今回の航空幕僚長問題は、云々。
今回のテーマと関係有りません。
>嘱託でも内務省職員さね
嘱託か正規かを問題にはしていません。
貴方が「内務省の報告書」とミスリードを試みるので、「小暮から内務省への報告」だと訂正して差し上げているだけです。
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チョッパーさん、重箱の隅を突いても、ミスリードではどうにもなりませんね・・・
これは メッセージ 79100 (chopper8111362 さん)への返信です.
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