chopper8111362君
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2008/06/10 10:17 投稿番号: [70235 / 85019]
>>エ
「百人斬り競争」及び「捕虜や非武装者の殺害」については,以下のとおり真実である。
>この一文は、争点に関する当事者らの主張の中にある「被告本多の主張」だよ。「被告本多」が自己保身のために「百人斬りは事実である」と主張するのは当然だ。それに対して地裁の判断は「本件摘示事実が,一見して明白に虚偽であるとまでは認めるに足りない」となっている。<
「本件摘示事実が,一見して明白に虚偽であるとまでは認めるに足りない」=「嘘とは言えない」と言うことだから、「真実である」で合ってる。
以前も、鳥頭罵倒専門randy_castillooが、「否定できない」で同じ論法を使っていたが、ウヨ連中というのは、都合が悪くなると何にでも理由をつける捻くれ者らしい。(笑)
仮にchopper8111362君が書いた本でクレームを受け、本の登場人物から名誉毀損で訴訟をおこされ被告になり、「本件摘示事実が,一見して明白に虚偽であるとまでは認めるに足りない」と判決で勝訴した場合は何と言うのかな?
自分の事なら、100%「僕の書いた事は真実だった」と言うと思うね?(猛爆)
>裁判所は歴史判断を避けたわけだ。君のテキストを読み解く能力が不充分なのはしょうがない。反証の不在を指摘されてから慌てて「目についた都合の良い文章」を提示してるんだからな。で、「御終い」にしたんじゃなかったのか?<
君は裁判をした経験が無いように見受けられるが、裁判とは、訴状、答弁書、準備書面、反論となり、その間に出された関連する原告被告双方の提出証拠書類で、審理が進んでいく。原告が百人斬り関係者であり、訴状第2事案の概要で、歴史的事実は十分審理されている。
判決文というのは、原告訴状の請求の事実及び理由に基づいて出されるから「裁判所は歴史判断を避けたわけだ。」と言ったところで、何の意味も無い説得力ゼロの話。(笑)
ps訴状の請求各項目を参照ください。
これは メッセージ 70198 (chopper8111362 さん)への返信です.
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