Re: 日本の敵はどこか?
投稿者: pink_diamond_pko 投稿日時: 2008/05/30 14:56 投稿番号: [69955 / 85019]
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51735497.html
文部科学省ビルを背にした我々と向かい側に陣取った左翼との間で、激烈なる非難の応酬が繰り広げられた。私は左翼が陣取った向かい側の道路上で一人でチラシ配布を敢行した。
彼ら左翼が朝日新聞の捏造した「11万人が結集」という、その新聞記事を拡大し、それを掲げて演説を始めたが、西村修平主権回復を目指す会代表は「嘘をつくな! 1万8千人しか集まっていないぞ!」と厳しく追及した。そのときだった、意外な言葉を耳にしたのです。
私は自分の耳を疑ったほどでした。しかし、それは紛れもなく女が発した言葉でした。
それはまさに我々の勝利の一瞬だったのです。
「数を言う人がいますが、数が問題なのではありません。戦前の沖縄戦において、どれほど多くの沖縄の県民が日本軍によって死に追いやられたのか、そのことが問題なのです」
左翼が朝日新聞社と綿密な連携作戦の下に進めた11万人集会の虚偽報道が崩れた瞬間でした。
左翼もこちらが突きつけた拡大写真のコピーを見て、主張を変えざるを得なくなってきたのです。
これまでだったら臆面もなく、この虚偽報道の朝日新聞を掲げながら次のように演説していたでしょう。
「この朝日新聞にも報道されたように、沖縄では日本軍による集団自決関与に対して、11万人もの人が集まり、教科書検定に対する抗議の声を挙げています」
―と。
更に我が陣営の弁士は立て続けに左翼に浴びせつけます。
1.大江健三郎はただの一度も沖縄に行って取材もしていませんよ。伝聞であの「沖縄ノート」を書いたことをあなた方は知っているんですか?(西村氏)
2.日本軍は規則によって民間人に対して命令など出せなかったのですよ。現に集団自決を命じたと言う文書など一枚も発見されていませんよ。(村田氏)
3.大江健三郎は裁判で、証拠や証言がなくとも、「私は命令があったと信じている」と述べたのですよ皆さん。証拠があったらここに出して見なさい。(桜井氏)
4.歌や踊りで誤魔化すのは止めなさい!我々の問いに答えなさい。ここで討論しましょう。何故逃げるのですか?(桜井氏)
左翼の耳にもハッキリと聞こえました。左翼はこれに反論することが出来なかった。もう、これまでのように偽りの嘘で塗り固めた主張は破綻したのです。
真実は何か、それは事実でなければならない。その事実に基づく主張を展開する我々の同志の前に、左翼はやがて駆逐されよう。
厚い暗雲に覆われた祖国日本に黎明の光を差し込む、その戦いはようやくその一歩を踏み出したに過ぎません。
しかし、この戦いに我々は必ずや勝利します。勇気と信念、その確固たる祖国日本を守る決意こそが、我々の力でもあるからです。
また、その力は正義に裏付けられ、全国の同志の皆様の支援に支えられてもいるからです。
文部科学省ビルを背にした我々と向かい側に陣取った左翼との間で、激烈なる非難の応酬が繰り広げられた。私は左翼が陣取った向かい側の道路上で一人でチラシ配布を敢行した。
彼ら左翼が朝日新聞の捏造した「11万人が結集」という、その新聞記事を拡大し、それを掲げて演説を始めたが、西村修平主権回復を目指す会代表は「嘘をつくな! 1万8千人しか集まっていないぞ!」と厳しく追及した。そのときだった、意外な言葉を耳にしたのです。
私は自分の耳を疑ったほどでした。しかし、それは紛れもなく女が発した言葉でした。
それはまさに我々の勝利の一瞬だったのです。
「数を言う人がいますが、数が問題なのではありません。戦前の沖縄戦において、どれほど多くの沖縄の県民が日本軍によって死に追いやられたのか、そのことが問題なのです」
左翼が朝日新聞社と綿密な連携作戦の下に進めた11万人集会の虚偽報道が崩れた瞬間でした。
左翼もこちらが突きつけた拡大写真のコピーを見て、主張を変えざるを得なくなってきたのです。
これまでだったら臆面もなく、この虚偽報道の朝日新聞を掲げながら次のように演説していたでしょう。
「この朝日新聞にも報道されたように、沖縄では日本軍による集団自決関与に対して、11万人もの人が集まり、教科書検定に対する抗議の声を挙げています」
―と。
更に我が陣営の弁士は立て続けに左翼に浴びせつけます。
1.大江健三郎はただの一度も沖縄に行って取材もしていませんよ。伝聞であの「沖縄ノート」を書いたことをあなた方は知っているんですか?(西村氏)
2.日本軍は規則によって民間人に対して命令など出せなかったのですよ。現に集団自決を命じたと言う文書など一枚も発見されていませんよ。(村田氏)
3.大江健三郎は裁判で、証拠や証言がなくとも、「私は命令があったと信じている」と述べたのですよ皆さん。証拠があったらここに出して見なさい。(桜井氏)
4.歌や踊りで誤魔化すのは止めなさい!我々の問いに答えなさい。ここで討論しましょう。何故逃げるのですか?(桜井氏)
左翼の耳にもハッキリと聞こえました。左翼はこれに反論することが出来なかった。もう、これまでのように偽りの嘘で塗り固めた主張は破綻したのです。
真実は何か、それは事実でなければならない。その事実に基づく主張を展開する我々の同志の前に、左翼はやがて駆逐されよう。
厚い暗雲に覆われた祖国日本に黎明の光を差し込む、その戦いはようやくその一歩を踏み出したに過ぎません。
しかし、この戦いに我々は必ずや勝利します。勇気と信念、その確固たる祖国日本を守る決意こそが、我々の力でもあるからです。
また、その力は正義に裏付けられ、全国の同志の皆様の支援に支えられてもいるからです。
これは メッセージ 69954 (pink_diamond_pko さん)への返信です.
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