Re: 北のテロの絶好のチャンス
投稿者: daizingu 投稿日時: 2008/01/20 11:27 投稿番号: [64621 / 85019]
北朝鮮の妄動、破壊工作は要人襲撃を含めて、最大級の警戒が必要です。
交通事故、物取り犯人に偽装して何をやるか判らない、爆弾テロ、誘拐もあり得る危険な一ヶ月です。
>極端な左翼から、極端な右翼への政権交代なので、引継ぎは旨く行かない。
>北朝鮮が、南侵するとかソウルで爆弾テロをやるには、絶好のチャンスになる。
>米国がF16を韓国へ、F22をグアムへ移動したのは、北のテロの防止策の牽制と思われる。
>北のブタ将軍にとって、このチャンスに仕掛けるか、見送るか思案どころ。
北の工作員は韓国の日常に溶け込んでいて、北からの短波放送などで、暗号諜報指令を受け取れる。北のテレビおばさんアナウンサーは指令伝達の可能性があり、北はインテリジェンス(防諜)国家。
>米空軍はF−22(ラプター)を新千歳、三沢、百里、、新田原、嘉手納基地の在日米軍基地などに定期的に飛来させ、空自と共同訓練を行うことになる。また空自もグアムやアラスカ、米本土の西海岸の米空軍基地などに共同訓練に出かけることになる。その場合、それぞれの現地でF−22の整備や修理施設があったり、部品の調達が出来れば日米の運用効率が高くなる。
F-22ラプターは航空自衛隊には、共同訓練はできるが、米国から購入・ライセンス生産は待ったがかかっているので第五世代戦闘機の導入は暫らくは先になる。
いま韓国情勢が緊迫している。F-22を38度線周辺をぶんぶん飛ばして
金正日(金豚大将軍)閣下を圧迫するのがよい。
これは メッセージ 64618 (gogai3000 さん)への返信です.
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