台湾トピより
投稿者: isamu309 投稿日時: 2008/01/07 17:53 投稿番号: [64321 / 85019]
台湾トピに掲載されていた投稿ですが、台湾の高校の第二外国語の最人気は『日本語』とのことです。計184校、682クラス、2万4,233名が学んでいるそうです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=bfoq&sid=552019566&mid=14066次いでフランス語、ドイツ語、スペイン語、そして世界に躍進する韓流の『韓国語』はと言うと、7校、8.5クラスで223名がお勉強中だそうです。
尤もその下はロシア語とラテン語の各1校とのこと。特に論評はしませんが...
戦前に同じ日本の統治下にあった国でなんでここまで差が出るのか疑問は尽きませんねぇ。まぁアジアでビジネスやっていくんなら、中国語(母語)、英語、日本語が話せればパーフェクトってことなのでしょうか?
もし韓国の高校に第二外国語の制度ができても100%異なる結果になるでしょうねぇ。(もちろん1位は中国語でしょう。悪意はありません。純粋に将来的なビジネス上の問題を考えれば当然でしょう。ただ日本語が2位になるとはとても思えませんけど。)
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