李明博の父親こそが偉かった
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/12/22 07:33 投稿番号: [63799 / 85019]
李明博の父親は、日本の敗戦と同時に朝鮮祖国の再建に取り組むために祖国へ戻った。
日本人から見ても実に立派な朝鮮人であり、分別ある立派な父親だ。
日本人が戦争を戦い抜いた精神の原点は、天皇崇拝にあるのではない。「日本を子孫のためによくしたい。
日本を繁栄した国にしたい」との日本人全体が抱いていた気持ちと合致していたらからだ。
目先の利益でそれもできずに日本に「居残った」朝鮮人の末裔は、日本人に成りきるわけでもなく、朝鮮国家の繁栄に貢献するわけでもなく、日本にいて、日本社会から自らを差別しながら、「差別されている」と間抜けな主張を繰り返す!
そんな間抜けな朝鮮人は、祖国の人間からも「差別」され、居場所を失い、「世界人」とやらになる(笑)
ま、最近の日本人も国民としての意識が薄れているが日本の行く末を憂いて、日本をよくしたいという気持ちだけは失っていない。
国家の一員である国民としての意識もなく、己の決断力のなさをグダグダ言って誰かの責任に転化している「クズ」が在日朝鮮人!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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