>在日の要求−その先にあるもの
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/12/07 14:42 投稿番号: [4996 / 85019]
ユダヤ人迫害は、ナチスが初めてではない。
典型的なものはシェークスピアの「ベニスの商人」、シャイロックと言うあこぎなユダヤ人高利貸しを描いたもの。
これは16世紀に書かれた。
多くのユダヤ人は、芸術とか、医者などのほかに、このような金融業を好んでやった。
特にドイツでは、ドイツは19世紀入ってもフランスや神聖ローマ帝国と異なり中小都市国家の林立で、ユダヤ人はそれら中小都市国家の宮廷にに取り入って、資金運用から戦費の調達までやるようになった。
今のように情報網が発達していない状況の下で、各国に散らばったユダヤ人組織は絶大な効力を発揮した。
挙句の果てに、中国の宦官のような一般の現地民をさげすんで、特権を主張し、それを制度化する要求までやりだした。
これがナチスによるユダヤ人迫害の根底思想。
今では特にアメリカに住むユダヤ人は、半数以上がユダヤ人であるということを隠し、コーシャーだの、黒い帽子、制服なんているユダヤ人を強調する風俗はかなり廃れている。
歴史から学んだ、同化しないで特権だけ主張すると排除されると言うことから避けるためだと言う。
比較するに在日は、特権を主張しているようだが、連帯先は北朝鮮と韓国以外に何処も無く、特別な金融力、技術力が有るわけじゃなし、日本にいる在日は、どちらかと言うと日本の生活保護のお世話になっている落ち毀れ的な存在。
強いて言えば、中国の奴隷として選ばれた民族とでも言う存在か。
これは メッセージ 4995 (mcpaghd9 さん)への返信です.
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