②自立(独立)とは何だ(elg君へ)
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/07/30 19:50 投稿番号: [48396 / 85019]
双方巻き込んでの“清算”がしたいのならば、徹底した論争を繰り広げれば良いのであって、遡及法を発動した財産没収(結論先にありき)という結論に達するのは、あまりに理論の飛躍。今まで国論を二分するような論争が巻き起こったなんて聞いたことがありません。我々はまともな論争は出来ませんってか。葛藤も何もない、単なる短絡思考(アンタと同じ)によるリンチにしか見えまえせん。
だから、断言します。韓国には言論の自由も学問の自由も無いと。で、自由というのは責任という概念と表裏一体。それがないから、簡単に流されるのを是とし、絶えずお上にすがる。という寸法だ。
で、財産没収等で、分かり合えると本気で考えているのか?憎しみを増大させるのがオチです。そういえば、この懸念とか子孫に及んでいることにも何のコメントもなしでしたね。これは憲法13条第3項に抵触します。やっぱり「犯罪者の子孫は犯罪者」という恐るべき差別感というか選民思想を有しているね。
ちなみに、自立(独立)に関して。下関条約(1895年)で、日本は清国に朝鮮の独立を認めさせ、今後朝貢も廃止すると宣言しています。つまり、日清戦争により、有史上初めて自主独立の権利を獲得した。ということは覚えておくように(1897年・大韓帝国)。ま、偏向教科書では絶対に書けない内容ですね。
もし、これが偽りの独立なら、何を以って真の独立とするのか。
>あなたからのコメントがないこと見ると
具体的な指摘がないので何とも書きようが無いが・・・。
>>それと、当時、国籍的に日本人だったのは親日派だけではあるまい。
とは、ちゃんと書いています。
>あの当時の韓国は法治国家でもなければ
国もありませんでした
このことを以って、遡及法をはね付けるのは根拠になりません。ならば、元寇や白村江の戦いなどで、コリアからの被害に遭った日本人の末裔などは、賠償請求をしてもよろしいという理屈になる。時効という概念がスッポリ欠落しているようですから。それと、鎌倉時代は今のような法治国家ではないし、飛鳥時代の西暦660年頃に国(国家)という概念があったかどうかは怪しいですからね。
>日本国家の下で朝鮮民族の魂を抜かれた新日本国人です
その魂とやらは、どんな魂でしょうか?相変わらず具体的な説明がありません。先ほども触れました。いつの世にも、それなりの地位にある人間は、国や民族の維持を願い努力するものです。日本との併合を呑むことは、自分達が生き延びる為に、最善の策だと考えたからとするのが相当です。それこそ抹消されずに。アンタの論法だと、返り討ち覚悟で日本と一戦交えよ。ということになりかねません。また、魂を抜こうとする側が、ハングルを見つけ、普及させるのは明らかな矛盾です。言葉こそ文化です。
>今の韓国とは何の関係もありません
やはり歴史の何たるかを知りませんね。その国をその国たらしめているのは、その国の過去(=歴史)です。良いも悪いも。その連綿とした流れの中に現在の国家と国民があるわけ。その一部分を極めて恣意的に、そして完全に闇に葬り去っているから、諸々の問題が生じているわけだ。
そして、過去を受け容れ信じない限りは、未来永劫、相互不信がまとわりつきます。民族間に真の連帯感や愛国心など出てきません。そしてその不信は、ぎくしゃくした対人関係しか生みません。その延長線上にあるのが、件の法であり、それをフォローするアンタの書き込みというわけ。これで、前述の、憎しみを増大させるだけにしかならんだろ。ということに繋がる。その感情で連帯感が深まるということはありえません。北鮮を見なさい。不信は更なる不信を増大させるだけです。これも共産主義者の手口であることを申し添えましょう。
>あなたの言い分
正論だと思います
ウソをつきなさい。正論だと思うのなら、どうして親日法を認めるという結論になるのだ。私が一番に問題にしているのは、民族としての責任です。にも拘らずアンタは、日本の民族抹消の類の言葉を幾度も用い、あたかも帰責性を日本に求めているかのような詐術を用いています。
だからこそ、
>韓国人の根底にある反日
それはこの民族抹消を試みた日本にあるのです
という表現になり、遡及法の正当性を見出しているわけだね。存在が証明できない幽霊のようなものを理由としているようでは、おハナシになりません。夏だから、オカルトっぽく書いてみたのか?
だから、断言します。韓国には言論の自由も学問の自由も無いと。で、自由というのは責任という概念と表裏一体。それがないから、簡単に流されるのを是とし、絶えずお上にすがる。という寸法だ。
で、財産没収等で、分かり合えると本気で考えているのか?憎しみを増大させるのがオチです。そういえば、この懸念とか子孫に及んでいることにも何のコメントもなしでしたね。これは憲法13条第3項に抵触します。やっぱり「犯罪者の子孫は犯罪者」という恐るべき差別感というか選民思想を有しているね。
ちなみに、自立(独立)に関して。下関条約(1895年)で、日本は清国に朝鮮の独立を認めさせ、今後朝貢も廃止すると宣言しています。つまり、日清戦争により、有史上初めて自主独立の権利を獲得した。ということは覚えておくように(1897年・大韓帝国)。ま、偏向教科書では絶対に書けない内容ですね。
もし、これが偽りの独立なら、何を以って真の独立とするのか。
>あなたからのコメントがないこと見ると
具体的な指摘がないので何とも書きようが無いが・・・。
>>それと、当時、国籍的に日本人だったのは親日派だけではあるまい。
とは、ちゃんと書いています。
>あの当時の韓国は法治国家でもなければ
国もありませんでした
このことを以って、遡及法をはね付けるのは根拠になりません。ならば、元寇や白村江の戦いなどで、コリアからの被害に遭った日本人の末裔などは、賠償請求をしてもよろしいという理屈になる。時効という概念がスッポリ欠落しているようですから。それと、鎌倉時代は今のような法治国家ではないし、飛鳥時代の西暦660年頃に国(国家)という概念があったかどうかは怪しいですからね。
>日本国家の下で朝鮮民族の魂を抜かれた新日本国人です
その魂とやらは、どんな魂でしょうか?相変わらず具体的な説明がありません。先ほども触れました。いつの世にも、それなりの地位にある人間は、国や民族の維持を願い努力するものです。日本との併合を呑むことは、自分達が生き延びる為に、最善の策だと考えたからとするのが相当です。それこそ抹消されずに。アンタの論法だと、返り討ち覚悟で日本と一戦交えよ。ということになりかねません。また、魂を抜こうとする側が、ハングルを見つけ、普及させるのは明らかな矛盾です。言葉こそ文化です。
>今の韓国とは何の関係もありません
やはり歴史の何たるかを知りませんね。その国をその国たらしめているのは、その国の過去(=歴史)です。良いも悪いも。その連綿とした流れの中に現在の国家と国民があるわけ。その一部分を極めて恣意的に、そして完全に闇に葬り去っているから、諸々の問題が生じているわけだ。
そして、過去を受け容れ信じない限りは、未来永劫、相互不信がまとわりつきます。民族間に真の連帯感や愛国心など出てきません。そしてその不信は、ぎくしゃくした対人関係しか生みません。その延長線上にあるのが、件の法であり、それをフォローするアンタの書き込みというわけ。これで、前述の、憎しみを増大させるだけにしかならんだろ。ということに繋がる。その感情で連帯感が深まるということはありえません。北鮮を見なさい。不信は更なる不信を増大させるだけです。これも共産主義者の手口であることを申し添えましょう。
>あなたの言い分
正論だと思います
ウソをつきなさい。正論だと思うのなら、どうして親日法を認めるという結論になるのだ。私が一番に問題にしているのは、民族としての責任です。にも拘らずアンタは、日本の民族抹消の類の言葉を幾度も用い、あたかも帰責性を日本に求めているかのような詐術を用いています。
だからこそ、
>韓国人の根底にある反日
それはこの民族抹消を試みた日本にあるのです
という表現になり、遡及法の正当性を見出しているわけだね。存在が証明できない幽霊のようなものを理由としているようでは、おハナシになりません。夏だから、オカルトっぽく書いてみたのか?
これは メッセージ 48292 (elgfaret さん)への返信です.
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