こんばんは、桃太郎さん。
投稿者: xxchotto_toorimasuyoxx 投稿日時: 2007/05/29 02:17 投稿番号: [42852 / 85019]
よこから、ちょこちょこすみません。
以前にも貼った物ですが、併合に至る経緯が
交渉時の当事者の日記、報告書、公文等が載っています。
かなりの量がありますので、読むのが大変かもしれませんが
「是非」お読みになって頂きたいと思いますので
再掲します。
きままに歴史資料集
(私は明治開化期の日本と朝鮮(1)〜から読みました)
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/index.htmこれを読んでの私の感想は
当時の西欧諸国が、自分達の都合のいい理由で
非白人地域を植民地化していったのに比べて
日本と朝鮮との間に永い交流があったことから
世界情勢を説き、本当の意味での独立国として
「共に、西欧諸国の植民地主義と対峙しようではないか。
開国を先に経験したことから、
その為に必要な事があるのなら、助力は惜しまない。
それが双方にとっての利益になるのではないか」
と言って、様々な努力をしているように感じました。
(また、この中では、同じように日米交渉での
日本側・江戸幕府の、のらりくらいした対応も想像できましたし
また、先の大戦後の、アメリカの「日本を反共の盾にする」
と言ったような事も浮かびました)
でも、朝鮮側の対応を見ていると
「野蛮な国のくせに」とか
「正直、物凄く、迷惑」
って言っているように感じます・・・(´Д⊂グスン
蛇足ですが、前回の質問で
「北朝鮮のことが嫌いですか?」に対して
>嫌いと言うより金正日政権崩壊を望んでいます。
と現在の政権に対する批判を書かれていましたが
罵倒合戦の中で、相手に対して北朝鮮人云々と度々あるので
なんだか、違和感を感じるのですがどうなんでしょう?
これは メッセージ 42849 (momotarousyougunsama さん)への返信です.
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