捨てられた醜女の恨み事=朝鮮人の戯言2
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/05/06 09:34 投稿番号: [41062 / 85019]
(続き)
醜女姉妹は、ヤマさんが居なくてもヤマさんに面倒を見てもらったときと同じようになって見返してやるとばかり、ヤマさんの一挙一動を気にするようになったとさ。
そして今もってヤマさんに恨み言を言い続けているとさ。
お人好しのヤマさんは、最初は可哀想だと思って多少のお金をめぐんだやっていたが、醜女姉妹は
むかしのヤマさんに面倒見てもらっていた幸せな生活が忘れられず、「ヤマさんと一緒のころはよかった。なぜ捨てた」と恨み言を言い続け、ヤマさんを見返すの一生懸命。
ヤマさんのやることと真似しては、頭の弱い醜女姉妹の姿を村中に見せびらかしているとさ。
そんな姿にヤマさんは飽き飽きして、声もかけないどころか、「いい加減にしろ」と言い始めたとさ。
それでも頼れる相手の居ない醜女姉妹は恨み言を言い続け、ますますヤマさんからは邪険に扱われているとさ。
大男のイワンや赤毛のルーさんもそんな醜女姉妹の醜い姿に嫌気がさして、鼻も引っ掛けなくなったとさ。
お金持ちの王さんは、そんな醜女姉妹の醜い姿を可哀そうにと思ったか、また昔のように面倒見てやろうかと言い始めているとさ。
これは メッセージ 41060 (publicopinion100 さん)への返信です.
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