捨てられた醜女の恨み事=朝鮮人の戯言
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/05/06 09:13 投稿番号: [41060 / 85019]
むかしむかし、小さな村に、お金持ちの王さんと頑張り屋のヤマさん、そして姿も顔も醜い醜女(シコメ)の姉妹がいたとさ。
あまりの醜さのために醜女の姉妹を村の者は誰も相手にしなかったが、お隣に住むの王さんはお金持ちだったので、一生懸命に媚びを売る醜女の姉妹をかわいそうだと思って面倒を見てあげていたとさ。
しかしあるとき、金持ちの王さんの家に、隣村から来た赤毛の盗賊が押し入り、財産をみんな盗まれてしまったとさ。
醜女の姉妹は困り果てた。その上、醜女姉妹の家の裏山には、イワンと言う炭焼きの大男が住み付きはじめていたので、恐ろしくなった醜女姉妹は隣のヤマさんに助けを求めたとさ。
頑張り屋でお人好しのヤマさんには奥さんと愛人の美人のタイがいたので、醜女姉妹の面倒など見たくはなかったが、大男のイワンが何をするかわからないので、仕方なく面倒を見始めたとさ。
すると醜女姉妹は大喜びで、ヤマさんに身も心も尽くしたとさ。
しかし村で一番賢いと評判が高かったヤマさんは、調子に乗りすぎて、川を挟んだお隣さんの赤毛のルーさんと喧嘩をはじめてしまって、負けてしまったとさ。
喧嘩に勝った醜男の赤毛のルーは、ヤマさんにたくさんの妾がいるのは許せないくて、勝った勢いで醜女姉妹と愛人のタイを別れさせたとさ。
美人のタイは、金持ちの王さんと親戚だったので別れてもしっかりやっていけたが、醜女姉妹は誰も面倒を見てくれなかっとさ。その上、大男のイワンが醜女姉妹の家に押し入ろうとした。
すると誰も面倒を見てくれないと知っている醜女姉妹は、この際、大男のイワンでもいいわんと言う姉と赤毛のルーさんにお願いしたらという妹に分かれて喧嘩をはじめてしまったとさ。
醜女姉妹の喧嘩が一段落ついたら、大男のイワンも赤毛のルーさんもあまりの醜い姉妹に嫌気が差して面倒など見る気がしなくなったとさ。
すると醜女姉妹は、面倒を見なくなった大男のイワンや赤毛のルーに摺ると思いきや、愛していたヤマさんが恋しくなって、ヤマさんになぜ捨てたと恨み言を言うようになったとさ。
赤毛のルーに喧嘩に負けても、しっかり醜女姉妹を守ってくれたらよかったのにと恨み言を言うようになったとさ。こんな醜女姉妹に飽き飽きしたヤマさんは知らぬ顔。
すると醜女姉妹は、ヤマさんが居なくてもヤマさんに面倒を見てもらったときと同じようになって見返してやるとばかり、ヤマさんの一挙一動を気にするようになったとさ。
そして今もってヤマさんに恨み言を言い続けているとさ。
醜い女の腐れきった醜い感情と同じ感情をもった民族、それが朝鮮人!
あまりの醜さのために醜女の姉妹を村の者は誰も相手にしなかったが、お隣に住むの王さんはお金持ちだったので、一生懸命に媚びを売る醜女の姉妹をかわいそうだと思って面倒を見てあげていたとさ。
しかしあるとき、金持ちの王さんの家に、隣村から来た赤毛の盗賊が押し入り、財産をみんな盗まれてしまったとさ。
醜女の姉妹は困り果てた。その上、醜女姉妹の家の裏山には、イワンと言う炭焼きの大男が住み付きはじめていたので、恐ろしくなった醜女姉妹は隣のヤマさんに助けを求めたとさ。
頑張り屋でお人好しのヤマさんには奥さんと愛人の美人のタイがいたので、醜女姉妹の面倒など見たくはなかったが、大男のイワンが何をするかわからないので、仕方なく面倒を見始めたとさ。
すると醜女姉妹は大喜びで、ヤマさんに身も心も尽くしたとさ。
しかし村で一番賢いと評判が高かったヤマさんは、調子に乗りすぎて、川を挟んだお隣さんの赤毛のルーさんと喧嘩をはじめてしまって、負けてしまったとさ。
喧嘩に勝った醜男の赤毛のルーは、ヤマさんにたくさんの妾がいるのは許せないくて、勝った勢いで醜女姉妹と愛人のタイを別れさせたとさ。
美人のタイは、金持ちの王さんと親戚だったので別れてもしっかりやっていけたが、醜女姉妹は誰も面倒を見てくれなかっとさ。その上、大男のイワンが醜女姉妹の家に押し入ろうとした。
すると誰も面倒を見てくれないと知っている醜女姉妹は、この際、大男のイワンでもいいわんと言う姉と赤毛のルーさんにお願いしたらという妹に分かれて喧嘩をはじめてしまったとさ。
醜女姉妹の喧嘩が一段落ついたら、大男のイワンも赤毛のルーさんもあまりの醜い姉妹に嫌気が差して面倒など見る気がしなくなったとさ。
すると醜女姉妹は、面倒を見なくなった大男のイワンや赤毛のルーに摺ると思いきや、愛していたヤマさんが恋しくなって、ヤマさんになぜ捨てたと恨み言を言うようになったとさ。
赤毛のルーに喧嘩に負けても、しっかり醜女姉妹を守ってくれたらよかったのにと恨み言を言うようになったとさ。こんな醜女姉妹に飽き飽きしたヤマさんは知らぬ顔。
すると醜女姉妹は、ヤマさんが居なくてもヤマさんに面倒を見てもらったときと同じようになって見返してやるとばかり、ヤマさんの一挙一動を気にするようになったとさ。
そして今もってヤマさんに恨み言を言い続けているとさ。
醜い女の腐れきった醜い感情と同じ感情をもった民族、それが朝鮮人!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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